2010年06月19日

中国語上達のツボ

口コミ感想レビュー



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もう中国語教室、講座に通わなくても、漢字を使う日本人だから、少しラクして学べる中国語速習法!


※ 中国語教室に通うのはこの手紙を読んでからご検討される事をお勧め致します。

私は不思議でなりません・・・

今アナタの周りに、中国語を話せる人はいますか?

教材やテレビ、ラジオ、学校、教室等など…
今、日本にはありとあらゆるメディア(媒体)で中国語を学べる機会があります。

また中国語は、語学の中でも英語に次いで学習者の人口の多い人気のある言語です。

ですが、にもかわかわらず…

なぜこれほど話せる人が少ないのでしょう?

なぜ多くの方が「中国語は難しい」と口を揃えて言うのでしょう?

あえて言わせて頂くと、これは明らかに、
既存の中国語学習法が間違っていると言えるのではないでしょうか?

現在の勉強法では、きっと今から1年たっても「ペラペラ」の「ペ」ぐらいでしょう。

アナタはご存知ですか?

実は中国語には、中国語と日本語に精通した人間でなければ絶対気づかない
中国語学習における、法則(ルール)やコツがある事を。

そしてこのコツが、「氷は冷たい」という事実と同じくらいの、確かな事実だと言う事を…

アナタも、公開からわずか半年で3000人以上の方が実践し、そして09年1月現在、

4000人以上の方々が実践、次々と結果を出されている「中国語上達のツボ」に

触れれば、最短距離、最小の努力、そして最低限の出費で中国語を習得するのも、

もはや夢物語ではありません。

今まで色んな教室に通ったり、教材を買ったのがきっと馬鹿らしくなるかもしれません。

どうぞ興味本位、半信半疑で結構です。

今から5分だけ、アナタのお時間を私に下さい。

その5分で、アナタの中国語学習の常識を破ってみせましょう。

もしアナタの口から中国語があふれだしたら・・・




類似サイトにご注意下さい

最近、他社類似サイトに関するご相談やお問い合わせが現在多数
当サイトに寄せられますが、当サイトはまったく関係がございません。
当サイトでは「中国語上達のツボ」以外のお問い合わせに関してはお答え出来かねます。
今後とも当サイトを末永くご愛顧賜りますようお願い申し上げます。




大切なことをこれからお話します。

日本人が中国語を習得するということは、
実は簡単なことなのです

実は、短期間の学習で中国のドラマや映画を字幕なしで見ることは、アナタにも出来ます。


アナタが正しい知識とある方法さえ知ってしまえば・・・

こんにちは。『川口中国語速習会』の川口亜希子です。
このホームページを立ち上げた理由、それはとっても簡単なことです。

「アナタに中国語の苦手意識を克服してもらい、楽々マスターしてもらう事」

そして

「アナタに異文化コミュニケーションの楽しさを知って頂き、新しい趣味や価値観、そして可能性を得てもらうこと」

それだけです。

「それだけって?カンタンに言ってくれるけど・・・」

大抵の方は 、日本語以外の言語を習得する事となれば、

「興味はあるが、習うには何日もレッスンに通う必要があり、
そんな時間もお金ももったいない」

「興味はあるが自分の年齢からではもう簡単に覚えられないもの」等など・・・

他にも様々な理由(=言い訳)から、
始める前から諦めているのが現状ではないでしょうか?

もちろん、 アナタがこう思われたとしても、私は1つも不思議ではありません。

確かに、プロが指導すれば中国語の読み書きできたり、
聞き取り、発音を克服することはできます。

そしてその方法は、何日間もレッスンしてマンツーマンで教えていくのが主流です。

しかし正直、このレッスンはなかなか敷居が高く当然金額もかかります。

また、中国語というのは、英語のように教材もたくさん出ているわけではなく、
何から手をつけるのが正解かわからないのが現状ではないでしょうか?

しかし…

ご自宅にてお金をかけず、短期間で文字を理解することができ、
更に発音やリスニング力やトーキング力等、
アナタの中国語を最短で劇的に上達させる方法があること

アナタはご存知でしょうか?

私にも簡単に出来た中国語の基本から読み書き、
リスニング、トーキング、発音のノウハウを、今回、皆さんにお伝えいたします。




詳しくはこちら




正直にお話します。

私は中国語と日本語を話せるいわゆるバイリンガルというものです。

日本語以外の言葉を理解出来るという事で、本当に様々なメリット(F4のドラマを字幕なしで楽しんだり…)を手に出来ました。

私は元々歴史が大好きで、同じアジアの国ということもあり中国という国に強い関心がありました。

中国語をマスターしたおかげで、中国に旅行に行った時は、積極的に中国語で話しかける事で現地の友達が見る見る増え、今では中国に行けば、ホテルではなく仲の良い現地のお友達の家に泊まります。

今、中国と言えば、やはり今年の8月8日〜8月24日の期間、アジアでは1988年の韓国・ソウル五輪以来の20年ぶり(5大会ぶり)の夏季オリンピック、首都・北京で行われる北京オリンピックが大成功でしたよね。

五輪は私も大好きでいつも華やかな開会式、感動的な閉会式を見るのがとても楽しみで、今年は念願の開会式を生で見て来ました^^

そして2010年には上海万博も控えています。

さらに世界3位という広大な国土を誇る中国には、様々な世界遺産があります。

中でも最も有名なのが、約2500年にわたり増改築された世界最大の人工建築物である「万里の長城」。

標高1000m級の山々を繋ぐように建設された、全長約6300kmという想像を絶する歴史的建築物を訪れた時、その偉大なる姿を前に私は自然と涙が流れたのを覚えています。

それ以外にも
映画「ラストエンペラー」の舞台にもなった「故宮博物院」等の世界遺産があります。

今、私は中国語を話せるようになったので、
自分の価値観が変わるような生活を送れています。

あと、今流行の華流ドラマや映画も好きなんですが、
現地で販売している字幕なしの映画やドラマを楽しでいます。

しかも現地でこれらはかなりお手ごろな価格で購入できます。

私自身、F4の大ファンでジェリーやヴァネス、ケン、ヴィック主演のドラマや映画をもちろん字幕なしの生の会話で楽しんでます^^
そんな私も、中国語を勉強し始めた当初は、
もちろん文字通り”お話になりませんでした。”

当時の私は中国語に興味があっただけで、日本語以外はもちろん話せませんでした。

だから中国語関連の教材を山ほど買い漁りました。
(このHPも今見ているアナタもそうなのでは?)

でもあまりの漠然とした量の多さに、
「つらい…つらすぎる…」と感じる毎日。

まったく続きませんでした。

毎日○○分聞き流すだけで上達する中国語関連のCDなんかも試してみました。
CDを何度も聞き流しましたが、やはり基本がない私には本当にすべて聞き流れていってしまいました。

思い切って中国語の教室に通ったこともあります。
私はそこでグループレッスンを選びました。(プライベートレッスンより安かったので…)

授業内容は今思い返せば、日本人向けの日本人が好む授業でした。

ネイティブの先生と実際に面と向かって会話できるので、確かにとても良いところはありました。

でも私はグループレッスンだったため、私だけが教えてもらっているわけではありません。

覚えが早い人と遅い人、先生に気に入られる人とそうでない人等…。

授業で先生に当てられても、まったく発音が違う私。
その発音がクラスの人だけではなく、先生にも失笑されたこともあります。

自分以外の他人がいると、恥ずかしかったり、他人と比較したりして、
当時自信のなかった私は次第についていけなくなり、何より楽しくありませんでした。

このまま続けても…という思いがつのり(もちろん授業料も馬鹿にならないので)
3ヵ月程で辞めてしまいました。


やっぱり私が二ヶ国語を話すなんて無理だ。。。

二ヶ国語以上をしゃべる人なんて本当に頭の良い人か、それこそ小さい頃から勉強しないと無理で、自分が今からなんて到底無理だとやる前から諦めていました。

私にとって二ヶ国語を話す人達は、嫉妬すら覚える程の憧れの存在でした。

そんな私に偶然にも、あるとっても素敵な出会いがありました。

そのとっても素敵な出会いとは日本に留学に来ていたまだ20代の、
同性から見てもとても綺麗で、そしてとても聡明な中国人の女の子でした。

彼女と話をしてみると、私と彼女は誕生日、血液型がまったく同じで、
しかも彼女の母親が日本人で、その影響で日本語が堪能だったため、
自然と会話を交わすようになり、お友達になるのに時間はかかりませんでした。

そしてそんな彼女とのある日の何気ない会話から、
私はある事実を知ることになりました。

そしてその事実とは・・・


”中国人”の彼女が最初から中国語がちゃんと話すことが出来なかった。


ということです。

聞いてもちろん私は驚きました。
だって彼女は自己紹介の時に自分は中国人だと言ったので疑いもしなかったからです。
そんな自分の国の母国語を話せないなんて…最初は冗談だと思いました。

しかしよくよく話を聞いてみると、
彼女は上海出身で共通語の普通話は元々あまり使わないので話せない。

だから日本人と同じで舌を巻いて発音する「巻舌音」は自分も苦手だったと…
だから同じ中国人でも努力してしゃべれるようになったのだと言うのです。

彼女が言うには中国人、特に南方出身の中国人にとっても、
日本人と同様学習において共通の壁があるそうで、
それを乗り越えるためには同じ中国人でも相当な努力が必要なのだと。

そして彼女はその普通話を勉強していくうちに、

なんとなく目的にたどりつくまでの近道の存在に気がつき、それを上手く応用し、
良く言えば中国語マスターへの近道、悪く言えば要領が良い、
中国語をラクして簡単に覚える方法を自分は本能的に身につけた…と言うのです。

その事実を知った時、私は強い衝撃を受けました。

中国人の彼女がまさか・・・

最初は共通語の普通話をちゃんとしゃべれなかったなんて・・・

私はその時強く思いました。

彼女に中国語を習いたい!

せっかく近くにバイリンガルの彼女がいるんだから私も彼女みたいになりたい!

彼女が言う中国語を学ぶときの近道。その近道を私も知りたい!

彼女と日本語以外で話せたら、それはきっとどんなに楽しいことだろう。

だから中国語を習得したい。

私も、もしできるなら彼女のような2ヵ国語を話せるバイリンガルになりたい。

でも私は彼女が向こうで就職するため、後半年程で中国に帰国する事を知っていました。

そんな彼女がいる残り少ない期間で本当に自分にも出来るだろうか?

ダメもとで中国人の彼女に聞いてみると、彼女はこう言いました。

「正しいやり方で諦めず努力し、あるコツさえ抑えれば、3,4ヶ月もあれば誰でも出来る」

と。

まるでさも、何でもないことのように言ったのです。

にび色の空は、来たる夜明けの兆候。

私にとってその言葉は、他のどの言葉よりも私を力強く、心強くしてくれました。



元々ひとつの事にのめり込みやすい、単純な性格な私は、彼女が中国人だから急速にマスターした方法を、基礎から徹底的に学びました。

その結果、見事にリスニングや苦手だった発音まで
ペラペラに話せるようになりました。

外国人の人とその国の言葉で何でもない様な事を話すのって、
本当に気持ちの良く、また自分が2ヶ国語を話せるんだと強く実感できる瞬間なのです。


手っ取り早く習得するには、やっぱり餅は餅屋。
正しいやり方をその道の専門から学ぶこと!


「当たり前なのでは?」


なんて思われたかも知れません。

しかし、現実問題専門の人と出会うことは中々難しく、正しいやり方、正しい知識というのはほとんど公開されていないのが現実です。

中には「講師は全員ネイティブ」を謳い文句に、いきなりネイティブと会話させるやり方があります。

これは一般的に、あいさつなど簡単な会話を覚えさせて、すぐに講師と話をさせることでモチベーションをあげさせる効果があります。

しかしこれは駅前留学している間は話していて楽しいと思う効果がありますが、
悲しいことに一時的なものです。

さすがに基本がなければ、それ以上上達しません。
駅前留学は一時的にモチベーションを維持するのに通うのが正しい方法です。

一時的ではなく、持続的にモチベーションを維持する。
語学を勉強する方法というのは中々公開されていないのが現実なのです。

だからといって通常書店で売られているような堅い教材はとても難しく、
覚えるにとても時間がかかります。

興味はあるのに、気持ちはあるのに、中々上手くいかない。

こんなジレンマを感じながら過ごされているのが現状ではないでしょうか?


もしアナタが

「別に生活に困る訳ではないし、また今度かな」

という風に考えているのであればまたその時にでもこのサイトを思い出してくださいね。

しかし、

・これを期に念願の中国語を習得したい
・中国語に関する今ある全ての悩みを解消したい
・中国語を覚えて、新しい価値観を手に入れたい
・華流ドラマ、映画を字幕いらずで楽しみたい
・人とのつながりをもっと広げて生きたい
・仕事に生かしたい
・中国語を話せるようになって、人生をもっともっと楽しみたい

等など…

少しでも思われているのであれば是非最後までお付き合いください。

この方法は、日本語と中国語に深く精通した人間でなければ気づかない貴重な方法です。




詳しくはこちら




その効果は、この方法を私に教えてくれた彼女をはじめ、私が教えてきた方々などで実証済みのノウハウです。

中国語を多少出来る人でも、
発音が難しいという方が実践されますと、劇的に会話力がUPします。

現在、多数の方がこの方法で短期間に中国語を習得されています。

最短・最小・最低限で中国語を習得する最良の方法です。



お金をかけずに短期間で中国語の
基礎から会話まで習得できる実践的なその内容とは?



「本当に自分でも、90日で習得できるのだろうか?」

もちろん、不安があることでしょう。

しかし、今回お伝えする中国語学習法は先にも述べましたが、最短・最小・最低限で習得するノウハウです。

事実、私もこの中国語のコツを知るまでは、
お世辞にもバイリンガルとはとても言えなかったのですから。

アナタが中国語をマスターするために最低限用意するもの、
それは、ほんのちょっとの勇気と行動力だけなのです。

実は、わたしが実践してきたプログラムとは、
おおまかに言うと、たった1つのことを実行するだけなんです。

各項目(発音や文法等)のあるポイントをしっかりおさえる。

たったこれだけです。

どうでしょう、これなら簡単ではないでしょうか?

皆さんもご存知だと思いますが、語学に関わらず全ての物事には
ポイント(=コツ)といううものが存在します。

そしてそれは長い年月頑張った上で、初めて会得出来るか出来ないかというものです。

はっきり申し上げます。

このコツを知れば、アナタの中国語力はきっと今とは比べ物にならないでしょう。

あぁ、この発音て・・・、何でこうなるの?勉強がすすまない・・・。

そのような体験をすることもなくなることでしょう。

そこで、『短期間でマスターするための即効性のあるノウハウをお伝えする為』、
『お金をかけずにマスターしたい方の為』、『短期間で身に付けたい方の為』に、
バイリンガルやトリリンガルも実践している、「中国語上達のツボ」を執筆いたしました。

では、その気になるマニュアルのほんの一部を紹介すると・・・
分からない漢字に出会ったときは?
中国語の漢字の読み方は全てを丸暗記する必要は実はまったくありません。
ある方法で読むことにより、丸暗記はほぼ必要ありません。

中国語の特異性を理解し、どのような学習をすれば中国語を無理なく覚える実力が身に付くのか?
中国語の特異性を理解するための最短の方法とは?
その特異性を早く理解すれば中国語をむりなく覚えれるでしょう。

発音も聞き分けも難しい「n」,「ng」。その攻略法とは?
中国本土では、中国語のローマ字表記とでも言うピンインがつかわれます。
これは中国語(ピンイン)と日本語(音読み)の関係を掴めば大丈夫です。

どうすれば飽きずに毎日学習を進められるのか。
なぜほとんどの人が二ヶ国語をマスターできないのか?
数ヶ国語を話す人だけが知っている、モチベーションを維持する方法をお教えします。

日本語と中国語の共通語を駆使する?
これは「日本語を通して中国語を学ぶ」究極的な方法の1つと言えるでしょう。
アナタはここで、きっと中国語を学ぶ上で日本人で良かったと思えるでしょう。

中国語がスラスラ上達する人の共通点とは?
なぜトントン拍子にうまくいく人と壁にぶち当たる人に分かれるのか?
壁にぶち当たらないためのノウハウをお伝えします。

間違いやすい言葉を楽しくマスターしてしまおう!
日本語と中国語の「エッ!」と驚く漢字の違い。
アナタはいくつご存知でしょうか?

簡体字は簡単字
書きやすく、読みやすい簡体字をものにしましょう。

簡体字には実は、ルールがありました。
簡略化のルールを理解すれば、簡体字の飲み込みは驚くほど早く、容易になり、応用して文字を推測することも可能になります。

中国語と英語は兄弟言語?
中国語には語尾変化と格助詞がありません。
中国語の文法は語順でものにします。

5つのフレーズだけで、楽しく中国旅行が出来る?
5つの中国語フレーズ以外はまったく話せない人が、
楽しく中国に旅行出来た、その5つのフレーズとは?

興味を持てる教材どれ?まったくの初心者に最適な教材とは?
どうしたら自分が興味を持てる教材を探すことができるか?
そのポイントをお伝え致します。

中国語の三兄弟?
「的」は日本語の「の」と考える。
的(de)、地(de)、得(de)の構造助詞を理解しましょう。

もう少しだけご紹介致します。

中国語の人称名詞には敬語、謙譲語がない?
日本語に比べ、中国語の基本的な人称名詞は比較的簡単です。
便利で簡単な代名詞をざっくりと覚えてしまいましょう。

それ、これ、どれ?
言葉に慣れない間はとても便利。
色々覚えずとも旅行先での注文などはこれで大丈夫です。

日本人だからこそご用心!?漢字の落とし穴
漢字が読める日本人だからこそ要注意。
漢字の落とし穴に気をつけましょう。

「不」と「没」で否定文を使いこなす?
中国語の否定文は主に2通りあります。
その違いとは?強い否定と単なる事実とは?

中国語で覚えておくと、何かと便利なものとは?
中国語の万能動詞「○」
アナタもこの万能助詞を活用し、状況にあった対応力を身に着けましょう。

カンペキでなくても「ペラペラ」のように見せることが出来る方法とは?
カンペキに使いこなせなくても、相手に上手いと思わせることは可能です。
なぜならそれぞれの国の言葉には、他の言葉とはっきりと区別できるある表現上の特徴があるからです。

中国語を最短でマスターするための効果的な学習ステップとは?
このステップどおりちゃんと行えばアナタは中国語マスターです。
ただ行動しない人には結果はでません。

しかし行動する人には必ず結果が出ることをお約束します。
以上の知識を確実に一歩一歩、ステップ-バイ-ステップでモノにしていきます。

また、ストレスになっていたもので、ストレスが解消できるとしたらどうでしょうか?

きっと楽しいと思いませんか?

アナタが短期間で中国語をマスターして得られるメリットのほんの一部をご紹介すると…

いつでも好きな時に好きなだけラクに楽しんで勉強できます!
新しい言語をマスターすることによって、自分に自信がつきます!
外資系企業に就職しやすくなります!(特に中国に進出している大手企業)
大学で、第2外国語を中国語にした方は、成績アップが望めます。
中国に行く時の不安や悩みが解消します!中国旅行が10倍楽しくなります!
中国人の友達、(もしくは恋人)を作る事ができます!本当の異文化交流です!
華流ドラマ、映画を中国語でセリフを聞いてストーリーや言葉独特のニュアンスを理解出来るようになります!
中国の文化に触れることに意義があり、また日本の文化の良さを改めて考えることになり、新しい物の見方、価値観を得ることができます。
通訳がいらなくなると、中国はもっと楽しめます。
・・・等メリットをあげれば数え切れない程です。

たったこれだけの事をマスターする事で、
人生がより楽しくなるとしたら、素晴らしいと思いませんか?

そう、まるで今までとは別人の『新しい可能性を得た自分』と出会える事ができるのです!

この「中国語上達のツボ」は、中国語を楽しみながら、極短期間でマスターすることが出来た方法を余すことなく詰め込んだ中国語の学習法マニュアルです。

この学習法を初めて見た生徒さんによく言われるのが、
「学習法ってそんなに大事なんですか?」ということです。

この質問は非常に大切な事ですので、強く言いたいと思います。

学習法が間違っていれば、
たとえ優れた教材を買ったとしても、結果お金を捨てることになります。


少し、講座や教室で勉強するイメージをしてみてください。

アナタの手元には沢山の辞書や参考書があります。
アナタはその中から、1つの本を選び開きます。
そしてアナタの目の前には、先生がいます。

先生の役割とはいったいなんでしょうか?
手元には沢山の辞書、参考書があるんだから、
先生なんて実は必要ないんじゃないでしょうか?

違いますよね?


その教科書を最大限に生かす学習法・効率の良い勉強の仕方や
「ここはこうすれば良いんだよ」と生徒さんに指導するのが先生の役割ですよね。

講師はその沢山の辞書、参考書を説明するのではありません。
学習する方法論を教えることが仕事なのです。

答えを教えるのだけが仕事では決して無いはずです。

この世の中には、様々な参考書や辞書、中国語講座、教室がありますが、

なぜ、会話を出来るようになる人がこんなにも少ないのでしょうか?

繰り返しになりますが、学習法が正しくないからです。


できるだけ長く教室に通ってもらうように、
商業主義に走った間違ったレッスンをしているからです。


学習法が間違っていれば、どんなに頑張って学習しようとも、
どんなに良い中国語講座を受けようとも、中国語教室に通おうとも、
例え、現地に語学留学しようとも時間と沢山のお金ばかりかかって、
絶対に中国語を喋れるようにはなりません。


この「中国語上達のツボ」には、『お金をかけず楽しくでもちゃんと習得したい』、
『短期間で身に付けたい方』の為に、楽しく且つ効果的にマスターできた学習法を記載しました。

そしてこれは、バイリンガルの私のこれまでの中国語学習の体験や経験をふまえ、
小学生位のお子さん〜お年寄りの方まで、やさしく・簡単に・確実に役立つようにアレンジしました。


何からやればいいのか、1・2・3の順番で手取り足取り、着実に階段を
一歩一歩上がっていけるように、ステップ-バイ-ステップで解説しています。

もしアナタが二ヶ国語を使えるようになると、必ず今以上に自分が大好きになります。

かのシェークスピア曰く、「知識は我々が天に飛翔する翼である」

知識が増えれば、2ヵ国語が話せたら、そんな翼を手に入れたら…

きっとアナタの楽しみもきっと増えることでしょう。

アナタが中国語が話せるという事は、

アナタはこの地球上の5人に1人と喋れるようになれるという事です。


そんな言葉を、語学を楽しめないなんて、

実にもったいないと思いませんか?

短いようで意外と長い人生です。

一つ楽しみを増やしてみませんか?

苦手意識を克服すれば一生の楽しみがきっと1つ増えますよ。

さぁアナタも、語学に対する苦手意識を解き放ち、

二ヶ国語を話す事の楽しさ・素晴らしさにふれてみてください。



さて、ご紹介している「中国語上達のツボ」なのですが、
このマニュアルは、一人でも多くの本気で中国語マスターしたいという方々に、
この中国語学習法を知ってもらい、そしてその方々の中国語学習に、
少しでもお役立ててもらうにはどうすればいいかと考えたすえに生まれました。

そしてこの「中国語上達のツボ」は、
中国語を勉強したいっていう人には実は当初、無料で差し上げていたんです。

でも、人っていうのは不思議なもので、
無料で与えられたものは、結局やらなくなってしまうんですね。

思い返せば私自身も、知り合いから譲り受けた教材や参考書等よりは、
自分自身で買った教材や参考書に注力して勉強をしていました。

そこで、本気で中国語が上達したい人にだけ、
私の中国語学習法を実行して頂けるようにマニュアルは購入して頂くことにしました。

私自身は中国語をマスターするために、今まで多額のお金をかけて来ました。

駅前留学とは、費用も一桁違います。

ここでご参考までに語学学校に通う費用を記述しますと、

例えばもし、アナタが一般の中国語の教室に通えば、
グループレッスンの場合だと、一回平均約2,000円前後。
(一回の授業は約45分〜60分です。)

マンツーマンレッスン(先生と生徒の一対一の授業)だと
一回平均で約4,000円前後になります。

月12回、仮に週に3回のレッスンとしても、

グループレッスンで24,000円

マンツーマンレッスンで48,000円

一年間、つまり12ヶ月だと
グループレッスンだと288,000円

マンツーマンレッスンで576,000円もかかります。

そしてこれはみなさんよくお考え下さい。

そこには・・・、

確実に喋れるようになる保障はどこにもありません。

そして、喋れるようにならなくても絶対に返金等はありえません。

ネイティブの先生を雇っているならば、彼らの高い月謝を支払わなければいけません。

そもそも語学スクールや講座というシステムは、あくまでも営利団体ですから、

そんなに簡単に喋れるようになってもらっては逆に困ります。
(これは実際に某スクールに勤めている知り合いから聞き出しました)

もちろん日本全国の全てのスクールがそうだとは言いませんが…

ゆっくり、そしてじっくり教えて、出来るだけ長い期間通ってもらうような仕組みになっています。

一度でも講座や教室に通った事のある人はよく思い出してみて下さい。

思い返してみれば、そうではないですか?


さらに、語学教室のデメリットとしてすぐに以下の様なものがあげられます。

日にちや時間が決められているので、自分の都合に合わせる事が出来ません。
塾では生徒1人に対して、1人の先生なので、いつも同じ先生となり会話のバリエーションを増やす事が出来ません。
月々の月謝とは別に入学費や教材費をとられるので、費用がかさみます。
グループレッスンでは自分が喋る機会が少ないので、中国語上達の速度が遅くなります。
等・・・




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ここでもう一度、本マニュアルで学習するメリットの、ほんの一部をおさらいすると・・・

いつでも好きな時に好きなだけラクに楽しんで勉強できます!
新しい言語をマスターすることによって、自分に自信がつきます!
外資系企業に就職しやすくなります!(特に中国に進出している大手企業)
大学で、第2外国語を中国語にした方は、成績があがります!
中国に行く時の不安や悩みが解消します!中国旅行が10倍楽しくなります!
中国人の友達、(もしくは恋人)を作る事ができます!本当の異文化交流です!
華流ドラマ、映画を中国語でセリフを聞いてストーリーや言葉独特のニュアンスを理解出来るようになります!
中国の文化に触れることに意義があり、また日本の文化の良さを改めて考えることになり、新しい物の見方、価値観を得ることができます。
通訳いらず上海万博や万里の長城等等…今よりもっと中国を楽しめます。
等・・・

語学教室の全てのデメリットをカバーして余りある。
といっても過言ではないことでしょう。


私個人はこのノウハウを得るために時間と費用、情熱を惜しみなく注ぎました。

もちろん、語学の苦手を克服する事だけではありません。

一人の中国という国が好きな人間として、
中国の文化を、言葉をより多くの人に知ってもらうためにスキルを獲得しました。

実際にわたしが中国の友人から指導してもらった経験を元に、そのノウハウを凝縮して

誰でも簡単に、そしてスグに実践できるように製作しました。

これはバイリンガルの中国語ノウハウを惜しみなく詰め込んだ

自信を持ってご紹介できるマニュアルです。

もし本当にこのマニュアルの内容が中国語をマスターできる内容だったとしたら?

その価値に気づいている方にとっては、
おそらく10万円という価格でも安いと思うことでしょう。

なぜなら、最短で中国語をマスターできるかも知れないからです。
ですが・・・・・・

私はアナタに一つでも多くの楽しみを手に入れて頂くために、このマニュアルを作成しました。

だから、アナタのお小遣いで、購入して頂ける金額にしたいと思います。

ただし、商業主義に走ったような高級紙を使って、いかにもテキストを見た瞬間顧客満足度があがったように思わせるような紙は使っておりません。

ただし結果は出ます。結果を出したい方にはお勧めしたい内容です。


















「中国語上達のツボ」は、おかげさまを持ちまして

販売開始からわずか半年ほどで3000冊を突破し、

そして09年1月末現在 4007名 もの方が、この中国語を

「独学で、そして最短距離で習得するための中国語学習法」

を実践されています。本当にありがとうございます。









新たな語学学習に勇気を出して一歩を踏み出される方に、
今回限りの豪華7大スペシャル特典をご用意させて頂きました。




詳しくはこちら


posted by レオナ at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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