2009年08月29日

7日間超速英語脳育成プログラム

口コミ感想レビュー



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実践者の生の声   良くある質問  



英検4級すら持っていなかった・・・ 英語とは全く無縁の人生だった・・・






私も、そして最終的に実践者の多くも英語を見たり、聞いた時に・・・
 

 
多くの日本人の方が今まで経験した事がない不思議な感覚です。この状態を一瞬にして可能にし、
その理由を解明・・・ 過去の学校での英語成績など一切関係ありません。


限定公開直後から大反響!誰も気付いていない、皆様にも存在する”英語脳へのスイッチ”ボタン

キャンペーン期間中、お陰様で多くの英語習得でお悩みの方などにご賛同頂きまして誠に有難うございました
規定数量に到達した為、 7月 8日 24時以降、今現在の特別公開設定を終了させて頂きます。

規定数量到達での特別公開設定終了まで残り0日と11:57:34:71


各メディアから取材依頼殺到 ・・・ 下記がその一部です。“英語を英語”で捉える感覚の集大成!




皆様の常識を覆す画期的プログラムの全貌を是非最後までお確かめ下さい。








  英語を勉強したいけど、やっぱり苦手

  聞くだけの勉強法をやったけど、全然上達しない(怒)
 
  外国人の友達が欲しい!

  英会話学校にいっているけど全然上達しない(怒)

  どの英語(英会話)の参考書がいいのかさっぱり分からず手が付けられない

  何をやっても上達しないから、英語(英会話)マスターを諦めかけている・・・

  英語を生かした就職・ボランティアや、そして海外での生活を送ってみたい!

  ネイティブみたいになりたい!

  誰よりも早く、英検、TOEIC、学校の成績を”短期間”で上げて、夢を叶えたい!

  一生身につく才能で、しかも世界で通用する英語力を直ぐに手に入れて、自分の可能性を試したい!



 一つでも当てはまる方のみ、先へお進み下さい。

 
 語学留学生のほとんどが英語を満足にマスター出来ずに帰国している現実をご存知ですか?

 海外で英語漬けでも、何故そのような事が起きるのか?


 【英語上達に英会話学校・留学・単語の暗記・参考書は一切不要】

 時間・環境・コストに比例しない、英語上達への全貌とそのプロセスを全てご覧下さい。



詳しくはこちら 
 


 ■ 作者プロフィール

 
 
 はじめまして。私が、元落ちこぼれの藤永と申します。先ずは、私の簡単なプロフィールと、ノウハウとの
 出会いからご覧下さい。


 ■ 中学時代

 プロ野球選手を夢見て、毎日練習に励む。特に英語が苦手で、英語の授業の時は筋トレの本を握り
 締めて熟読に没頭する。勿論、学校に英会話の派遣で来ていた外国人なんて会話をした事すらありま
 せん。顔なんて覚えていません。


 ■ 高校時代

 プロ野球選手には程遠い逸材(笑)と分かったが、野球部仲間と一緒に野球をする事が楽しく、
 練習は一日も休まずに励んだ。ポジションはレフト(ピッチャーもやってましたがノーコンで挫折・・・)。
 思春期に良く考える”人生”で、”何故勉強するんだろう?” ”僕は何をすればいいんだろう”等々悩み、
 学校の授業に行く意味を無くし、不登校に・・ その頃、”悪”にあこがれて長距離トラックの魅力に
 取り付かれる。先生や家族は「良く考えてから結論を出しなさい」と、きれい事しか言わず、何となく毎日
 が過ぎていく。 勿論、それに比例して学校の成績も落ちていき、中間・期末テスト。
 学年全員425人中425番・・世界史が100点満点中たったの2点だった事もありました・・・。

 そして、結局何の決断もせずに卒業・・・。 今でいうフリーターというか、無職の日々が過ぎていく・・。

 



 そして私は、ある先輩と偶然街中で出会う。しかも、その先輩はちょうど1年前にアメリカに留学していて、
 まだアメリカにいると思っていました。 その彼がアメリカ人と流暢に英語で喋っていて、物凄く輝いていた
 のを今でも鮮明に覚えています。

 「やっぱり、留学するとすごいな」 その時の私はそう単純に思いした。

 しかし、「やっぱり、留学すると1年ぐらいで上手くなるんですね?」と聞いた時の先輩の答えに私は驚愕
 しました。


 「いいや、たったの2か月ぐらい。でも、おれは頭悪いから、本当なら1か月ぐらいで問題ない。留学してる、
  していない関係ない。俺だって最初はハロー、This is a penぐらいの単語力しかなかった」

 という答えです。 たったの2ヵ月!? 本当なら1ヵ月!?英語が最初から分かっていない!?

 その後の私の混乱状態はご想像にお任せします。


 当たり前ですが、最初は信じられませんでしたし、しかもたったの1ヵ月なんて不可能!と思うのが
 普通ですよね?

 勿論半信半疑だったのですが、ひょっとしたら”人生を変えるかも知れない”と思い、先輩に
 執拗に聞いてみました (無職で暇だったというのもあるので、簡単な気持ちもあったのも確かです)


 それは・・・


 先輩が大学の語学学校に通っている時、日本語を流暢に喋る白人がいて、その人は脳科学研究をして
 いる学生で、とにかく日本人の輪の中に入ってこようとしたそうです。長年日本に住んでいたんだろうと
 思ったくらい、とにかく日本語が流暢。

 でも実際は、メキシコ以外の海外へは行った事がないという事実! 

 その時の先輩は、私の脳の錯乱状態と同じで、必死に友達になり、そのノウハウを聞きだしたそうです。


 先輩も”留学したら英語が上達する”と思って留学したが全然上達していない自分自身に焦っていた
 時期だったようです。
 

 皆さんも噂に聞いたり、会ったりした事はありませんか? 
 
 海外に留学していなくても英語がものすごく上手な人・・・


 そしてその人たちに共通する事・・・ 誰もが想像するような”必死な努力をしていない” ・・・

 努力をすれば報われる・・・ もしそうであれば、街中で見かけるほとんどの方が英語が流暢なはず
 ですが、現実はどうでしょうか? 

 中学校〜受験〜高校、または大学、そして英会話スクールにも行って、長年英語に触れている
 のに、全然上達しない方がほとんどではないでしょうか?


 
 その方法は・・・・  

 



 同じように聞こえますよね? でもプログラムを進行していけば、その違いが本当によく分かりますので
 びっくりされないで下さい。


 単純すぎるくらい簡単でした。

 どうしても私たち日本人は難しい問題や方法ほど、”自分の身になる”と思い込む傾向が強いようです。
 でも、結局は挫折、そしてその様な難しい問題ほど、ネイティブの英語力を身につけるという方向から
 だんだん離脱して、結局は”受験英語”に舞い戻っているだけなのです。 頭に残っているのは
 実際に使わない単語と文法だけ・・・ そして1ヶ月もすればほとんどが頭から消え去っている現実。

 勉強した!という典型的な自己満足の世界ですね。



 しかし、その方法を試してたった1ヶ月後 ・・・



 その当時NHKで放送されていたある英語のドラマの出演者が言っている事が、分かるんです!
 本当に震えました。 今までにないくらい強い衝撃を受けました。 でも、このままでは単なる英語が
 出来る人で終わってしまう。 よし、何かに挑戦しようと決心した結果が下記です。

 私の中学・高校時代の生活態度と成績を知っている友人や先生たちは未だに私が大学に行った事すら、
 信じられないようです・・・ 最初は親でもびっくりしていましたから。でも両親とも涙を流して喜んでくれました。


 上智大学比較文化学部進学・卒業 (*2006年国際教養学部に改名)



詳しくはこちら

 

 初めてお聞きになられた大学と学部だという方も多いかもしれません。 

 私自身、高校時代はこの大学の存在すら知りませんでした。 


 簡単に申し上げますと、海外からの留学生が多数在籍する学部で、上智は本校が四ツ谷にあるのですが、
 この学部だけ市ヶ谷という、日テレの近くに校舎がありました。 授業はすべて英語 私が専攻した国際
 ビジネス・経済も全て英語。 自分で申し上げるのも照れくさいですが、日本国内で英語が出来る方のみ
 しか入れない学部です。日本での英語エリート学部とも言われています。

 この学部の卒業生、同期生には、芸能人でバイリンガルの、西田ひかる、早見優、ヒロコ・グレース、
 リサ・スティッグマイヤー 等が在籍していました。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 余談:

 私は大学で、世界中に存在する脳、言語研究に関する文献を読み漁りました。授業もそこそこ
 にして、とにかく寝食を惜しんで、相当の時間を費やしました(その頃は既に、英語は普通にネイティブ
 になっているので、英語の文献がほとんどでした)。そしてそれらをしっかり結びつけて解読してみると
 分かったんです、

   


 海外に留学している学生のほとんどが英語を喋れないで帰国している理由が・・ 

 才能ではありません。 誰もが出来る”脳の使い方”に根本的違いがあったんです!


 だって、今まで日本で教えられた学習法や、良く目にする英語教材をやっていたらそれは
 仕方の無いことかもしれません。いくら環境が海外(英語)だとしても、上達するはずがありません。

 本当に語学習得に何の意味もなさない、時間の無駄な根拠のない方法ばかりですから・・・

 そして良く聞く「語学習得の最短距離には留学」(?)、というのも本当に必要なかったのです。

 だから私は声を大にして言います。

 留学、英会話スクール、そして参考書を必死に暗記しなくても語学習得は可能です!


 でもこれだけでも、本当に英語が上達したの?と思われるかもしれません。

 なので、日本国内最高峰といわれている”英検1級”を受ける事にしました。

 下記がその証拠です。

 

 ほんの先日まで、英検4級も持っていなかった、しかもTOEICの存在すら知らなかった
 落ちこぼれにしては、奇跡に近い出来事です。



 単語や英文法も必死に勉強しましたか? という質問がよくありますが、答えはNOです。

 お恥ずかしい話ですが、受動態、過去分詞、とかの言葉自体、受講生の方から教わったくらいです。

 単語や文法が書いてある参考書すら本当に買った事がありませんでした。

 単純にノウハウを何の努力もせずに実行しただけ・・・

 
 TOEIC900以上でも1級には落ちる方が多いと聞きます。英語での面接試験もあるので、会話や自分の
 意見が英語ではっきり言えないと受かりません。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 そしてその後は、大企業へ就職?

 いいえ、そこでも私の反骨精神がわき出てきて、あえて中小企業です。 中小企業には英語が出来る
 人は少なく、自分が即戦力ですぐにでも活躍できると考えたからです。

 あれから、10年近い月日が経ちましたが、高校卒業時には想像もつかなかった海外赴任生活を経て、
 今現在に至ります。

 主な出張、赴任先: ヨーロッパ全般、アメリカ、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、
 最後が香港で、このプログラムのサポートを開始しました。


 私は長い海外生活で、日本人以外の外国人達の英語のうまさに驚いていました。

 私が習得したノウハウと、海外で目の当たりにした(英語が母国語では無い)外国人の英語習得の早さを、
 上手く融合させる事で、革新的ツールが出来るのではないかと、強く感じました。

 そして、日本での某有名英会話学校の破たんや、上達しない英語ビジネスの氾濫に我慢をきらし、
 決断しました!


 教室とか大がかりのものでは無く、英語上達で苦労している人、そして人生を変えたいと願っている
 人達がいつでも、どこでも自由に、そして簡単に実行できるノウハウを広めよう!


 そして、仕事の合間を縫って実際に英語が上手な外国人たちから話を聞く事で分かってきたんです・・・


  が浮かび上がりました。 それは・・・

 母国語を一切頭に浮かばせずに、英語脳へのスイッチが物凄く早い 

 という事。そしてそこには、私が出会ったノウハウと同様に

 

 が存在すること。


 そして、ノウハウの融合を模索しました。

 

 
 現時点で英単語すら分からない人も関係なく、誰でも実行できる夢のツールの完成!


 


 これからお伝えするプログラムの最大の特徴は・・・

  英語が全くど素人の方でも問題ありません(これは他の言語でも通じる方法です)。

  年齢は全く関係ございません。何歳の方でも実践可能な簡単な方法です。

  外国人と話さなくても、留学しなくても英会話力がUPします。

  参考書なんて必要ありません。逆効果です。

  単語は暗記しません。プログラムを通して、知らない間に脳に英語が叩き込まれるという現象を起こします。

  1日30分以上、英語に触れる事はありません。寝る前や空いた時間で結構です。


 
 「でもやっぱり、参考書とか無いと英語を勉強する上では心配です」 という声が聞こえてきそうです。

 
 私から言わせてもらえれば、ここまで英語関連のビジネスが氾濫していて、日本人の英語力が一向に
 伸びない、いわいる”みんなが知っている英語学習法”こそが疑わしいのです・・・・ 

 皆様もそう思われませんか? 多少口調が強くなりましたが、本当に心の底からそう思います。


 私は今まで”みんなが知っている英語学習法”は試した事がありませんでした。お金もなかったですし・・・

 でも、私は今回このプログラムを皆様に公開する前に、百聞は一見にしかずの気持ちで一つ一つ
 先ず体験する事にしました。どれほどの効果があるのか?という好奇心からです。どれか一つでも
 良ければ、勿論皆様にお勧めするつもりでした・・・ 


 しかし・・・


 ●英会話学校
 やさしく、そして簡単に話しかけてくる外国人(教師)であなたは実社会で通用すると思いますか? 
 これはビジネスです。出来るだけあなたに居心地の良い空間でいかにも英会話が上達している、
 ”僕(わたし)は英語が出来る”という気持にさせて、より長く教室に通ってしまうトリックにはまっている
 ケースが多いようです。


 ●参考書
 何ですか?この何の根拠もなくて、しかもだらだらと”これは通じるフレーズ集”???というものが
 多いのは?しかも変な和訳が多いこと。初めて見た数冊で嫌気がさしました。すみませんが、単に
 ”暗記しなさい”といっているようなもので、馬鹿ばかしくて、しかも言い回しが固定されているから、
 英語に対する脳の中がカチカチになっていくのが分かります(教科書の中の世界で通じるだけ!)


 ●単語の暗記
 人間の脳は1日30分以上で集中力が途切れると言われています。良く考えて下さい。あなたが
 日本語で会話をするその単語は、一生懸命暗記したものですか? 違いますよね。日頃の生活の
 中で自然と身に付いたものがほとんどなはずです。これは英語も全く一緒。もちろん私たちは
 ネイティブでは無いので、単語は”覚える”必要はあるのですが、それは”暗記”ではありません。
 そのノウハウは後ほどお教えします。


 ●聞き流すだけの教材
 これは単語を覚えるのに自然に出来る?リスニングに強くなる?
 このビジネスのトリックは凄い!の一言。恐らく多くの方が、”聞けるようになる(又は、英語に強くなる)”
 と勘違いされることでしょう。 

 トリック・・・ あなたは一回そのCD(DVD)を聞いて、恐らくI、YOU, DON‘T等の知っている単語が
 出てくるので、何となく多少は聞けたかな? これを続ければ聞けるようになるかも?という錯覚に
 なります。これは、日本人が義務教育で英語を過去に学び、多少の知識があるから錯覚するものです。
 それでは、ここであなたが全く知識のないフランス語を聞いたとしましょう。恐らく全く理解できずに
 ”こんなので、上達するはずがない”と直ぐに断念するはずです。そう、この感情が英語でも本当は
 同じなのです。上達するはずがありませんよね。だって、聞き流すだけですよ?


 ●一時間以上の勉強
 これは単語のところでもお伝えした通りです。長く勉強しても上達はしません。誰でも30分以上も机に
 座る事は苦痛ですね。


 さあ、それではこれから”日本人の英語学習への常識を覆す”プログラムの詳細説明へと移ります。

 複雑なプログラムのように聞こえるかもしれませんが、本質はとても簡単で、しかも単純に音声と
 テキストに沿って進めるだけですのでご安心下さい。


 
詳しくはこちら
 


 *以下、7DAYSプログラムと称します

 ここではたった7日間のみ音声とテキストを使って、単純に進めて頂きます。1日30分以上は
 必要ございません。


 7DAYSプログラム概要 −音声ファイルとPDFファイルの同時進行

 本プログラムは4部構成となっております


 DAY1 −  英語脳へのステップDAY     (約26分)


 DAY2 − 英語脳へのジャンプDAY 1   (約25分)

 DAY3 − 英語脳へのジャンプDAY 2   (約26分)


 DAY4 − 英語脳へのフィニッシュDAY 1 (約27分)

 DAY5 − 英語脳へのフィニッシュDAY 2 (約25分)

 DAY6 − 英語脳へのフィニッシュDAY 3 (約19分)


 DAY7 − 英語脳へのファイナルDAY    (約16分)


 ここでは、あなたが英語に接する時は”日本語が一切出てこない脳の状態”を
 作り上げます。


 その感覚を身につけるには日数やコスト、そして環境なんて関係ありません。
 英語をマスターする方、そうでない方の根本的違いは、頭の良さや留学経験等でもございません。
 この”英語・バイリンガル脳”の感覚を身につけているかの差, 言いかえれば

 英語・バイリンガル脳にスイッチを切り替える為の方法を、あなたの脳が知っているか、いないかの差

 なのです。その方法をたったの7日間で、あなたの脳が自然と覚えていきます。不思議な感覚です・・・

 

 下記の音声ファイルをお聞き下さい。

 (英語約2分間) −英語脳確認目的の一例です

 上記ボタンをクリックすると、windows media playerが自動的に開き、音声がスタートします

 直接聞けない場合は、こちらを右クリックしてから保存して、お聞き下さい。
 (Macをご利用の方も保存してからお聞き下さい/MP3音声ファイル)

 あなたは今、日本語が一切頭の中に出てこなくて、英文の内容を理解出来ました?

 あなたが現時点で知っている全ての英単語が2つ、3つ(I, am, you 等)だけだとしても、問題なし!

 プログラム終了後にあなたはこの英語の例文を、脳が普通に英語として理解し、英語脳のまま発音する
 という能力が備わっている事でしょう。

 しかし、上記能力は7DAYSプログラム効果の一例にしか過ぎません・・

 早速ですが、その具体的方法の説明に入りましょう。



 英語・バイリンガル脳へのスイッチに欠かせない要素が大きく分けて3つ存在します。

 


 皆さんの悩み: 英文法を気にしすぎて、どうしても前に進めない!

 決してこれは日本人だけの悩みでは無く、英語を母国語としない全世界共通の悩みです。
 でも、”文法はめちゃくちゃでいい!”というフレーズを良く聞きますが、はたしてそれは正解なのでしょうか?

 答えはNOです。

 日本の文法中心の教育主義が世の中で批判されてから既に半世紀以上は経つでしょう。
 その中で、今は小学生、あるいは幼稚園から外国人を読んで、英語に慣れる事をしているようです。

 でも、絶対に変わらない教育方針 ・・・・ それは英文法の教育。

 これは何故か? 

 答えは簡単です。 日本語同様、新しい言葉(英語ではスラングも同様)は毎年広辞苑に追加されるそうです。
 それは何千〜何万語/年とも言われています。 でも、絶対に変わらないもの ・・・・

 それが、文法なのです。

 これは絶対に避けては通れないものです。

 でもネイティブはこれを”自然”と身につけています。私たち日本人も同様ですね。私たちは、日本語の
 文法を”自然”と身につけているのと同じですね。何も素晴らしい事でもありません。
 でもなぜか、英語となると、物凄く気にしてします。 でも、それも自然なことなのです。


 要素その1への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムの中枢には、「第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、
 母国語をマスターする過程と同じである」、という考え方が大きなコンセプト

 としてあります。要するに、”気付いた時には文法が分かっていた”という、感覚を身につけて頂きます。

 「そんな事が可能なのか?」

 「文法の種類は、主語から始まり、副詞、前置詞、形容詞などなど、無数にあるのに本当に短期間で
 マスター出来るのか?」

 何故、物凄く大きな確率で、何年勉強しても英文法を断念する方が多いのか?


 それは、

 

 なのです。

 「良く、車とか家とかの名詞を”絵”で覚える」というのは聞いた事があるけど、”文法を脳で覚える”というのは
 聞いた事がない!


 それでは今、車のイメージを思い浮かべて下さい。 それがCARですね。簡単です。

 実は英文法もその感覚で、誰も知らない簡単に習得出来る方法が存在したのです!

 7日後にほぼ全ての英文法を自然と”脳で理解”しているご自分にびっくりさせるはずです。
 1日たったの約30分で・・・・・誰でも、音声とそのマニュアルとを同時進行で進めるだけでそれが
 可能となります。 母国語、ここでは日本語が普通に喋れる方であれば、誰でも実践出来ます。  



 


 皆さんのお悩み: 単語や表現量が多すぎて、英語で表現できない!

 これも万国共通のお悩みですね。勿論単語が分からないと、表現は出来ません。私も、このお悩みに
 「そんな事無い!」と否定はしません。 単語や表現量は必要です。

 じゃあ、やはり暗記するのか? 

 いいえ、暗記は決して致しませんし、上記でも出てきた一般で良く聞く”絵で覚える”というものでは
 ありません。でも、確かに”絵”で覚える事は、単に暗記をする事より数倍もの確率で脳に残る事は多くの研究
 機関で実証させています。 

 しかし、”暗記”、”絵”で覚えるというのは時間と労力を費やさずには達成出来ませんね?


 要素その2への7DAYSプログラムの取り組み

 本プログラムでは、単語単位では無く、ある”かたまり”で、自然と物凄い数の単語を脳が吸収し始めます。
 あなたは単に音声とマニュアルに沿って進むだけです。

 今までの皆様の単語の覚え方の決定的ミスとは・・・

 

 なのです。


 ”かたまり”とは熟語? 、”同じような種類のあつまり(動物、乗り物、自動詞、他動詞)?”

 いいえ、そうではありません。

 それでは、単に単語や表現を”暗記”するのと同じで、時間が無駄に過ぎて行きます。
 ここでいう、”かたまり”とは・・・・  (後ほど詳しくご説明致します)

 ただプログラムに沿っているだけで、面白いように多くの表現力に自然と触れて
 いる感覚をお楽しみ下さい。単純に音声とマニュアルに沿って下さい。



 

 皆さんのお悩み: ネイティブのスピードが速くてついていけない! 英語の発音が全く出来ない!


 ■リスニング編■

 とにかくネイティブは早くて、何て言っているのか分からない!という言葉を良く耳にします。
 特に全く英語が理解できない方は、そう感じますよね。これも万国共通です。
 これは逆に、私たち日本人が喋っている日本語も、外国人たちには物凄く早く感じられています。
 だから良く、"Where"の疑問なのに、”YES”で答えるという場面をテレビとかでも見た事があるはずです。

 それでは、動詞や主語とかだけを気をつけて聞けばいいですか?

 いいえ、それは間違えです。全体が分かっていないと会話になりません。

 日本語でも良く、ぼーっと、会話を聞いていて、うなずいている状態がありますが、単語単語は多少耳に
 入っても、文章全体を把握していないと理解できませんよね?


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(リスニング編)

 ここではネイティブの会話のスピードに耳自体が劇的に変化し、英語脳として英文が聞き取れるように
 なる為に、英語自体のスピードが脳内で変化をもたらします

 英語・バイリンガル脳を育成しながら、自然とリスニング力を身につけて頂きます。
 今まで英語を聞いた時に、全て頭の中で和訳していてるから、この”英語は早い”という感覚が存在する
 のです。 英語脳育成と同時に、英語を聞きながら全てを英語で理解するという感覚で、

 

 していきます。




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 ■発音・スピーキング編■

 特に日本人にはF、R などの発音が無く、余りにもこれに集中しすぎで、Hの発音までF、Lの発音までRに
 してしまう日本人がとにかく多いですね。でも、これもしょうが無いことです。

 「ネイティブみたいに発音したい!」その気持ちが先走りしているのです。

 そして一番の間違い・・・・   「外国人といっぱい話す事が英語上達の早道だ!」 


 この発想はどこから来たのかわかりませんが、まったくの誤解です


 それでは皆様に質問です。
 あなたがイタリア語が全く出来なくて、イタリアに行ったとしましょう。そこで、上記の発想で外国人と話して下さい。
 
 発音やスピーキング力はUPしますか? 

 答えはNOです。 文法、発音、単語もしらなくてヒヤリングもめちゃくちゃで、会話にはならないはずです。
 イタリアに何年も住みつけば、多少は上達するでしょうが・・・・ 時間とコストの無駄です。

 これは英語でも同様です。 


 要素その3への7DAYSプログラムの取り組み(発音・スピーキング編)

 バイリンガルが必ず通る過程があります。

 それは何か?


 Silent Phraseという過程です。


 

 読んで字の如し。つまり、全くしゃべらない・喋れない時期があるという事です。
 これは第2外国語をその期間理解していないということでは無く、耳、目で語学を習得しているのです。

 そしてある時・・・・・ 急に喋れるようになります。

 これが、バイリンガルの辿る道のりの基本です。でも、これは赤ちゃん、子供が”パパ”、または、
 生意気な言葉を突然と発するのと物凄く似ています。


 この7DAYSプログムの基本を覚えていらっしゃいますか?

 そう、第2外国語(ここでは英語)の習得過程は、母国語をマスターする過程と同じ、という事です。
 但し、7DAYSプログラムではこのSilent Phraseを守りながらも、ある特定の時に音を発して頂きます。

 これは、この過程を上手く利用しながらも、あえてこのSlient Phraseをなくして、ネイティブ・レベルに
 最短で近づけるという取り組みです。



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posted by レオナ at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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