2010年05月19日

渡部紘士 ワンタンのダーツ投げ方・上達法の動画を公開

口コミ感想レビュー



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ダーツプロ 渡部紘士 ワンタンのダーツ投げ方上達法・動画・DVD
もし、あなたが本気で
ダーツを上達したいと思うのなら、
私が20年間ダーツ業界のNo.1に君臨し続けた、
ダーツ上達の秘密を特別にお教えします。

もし、あなたが下記の
いずれかに該当するのなら、
このページを読んで、
ダーツ上達の絶好の機会を逃さないで下さい。
仲間うちでダーツによく行くが、
なかなか上手くならない…

カウントアップで平均500点に届かない
調子が良い時と悪い時の波がある
BULLが入らない、または苦手
クリケットでダブルやトリプルに狙っても入らない
いろいろアドバイスされて、
何が正しいのか分からなくなっている
もう長い間スコアが伸びなくなってしまっている。
C〜CC〜Bフライト※をさまよっている、
もっと上達したい
半年以上ダーツをしているが、BBフライトになれない
一年以上ダーツをしているが、Aフライトになれない。
※フライトとはダーツの上手さを表す階級のことで、Aフライトは、ダーツを上達したい人が目標としている、みんなに一目置かれるぐらいの階級です。
CCフライトが一番低く、そこからC→CC→B→BB→A→AAと階級が上がっていきます。
Aフライトは、一番有名なカウントアップという点数を重ねていくゲームのスコアで表すと、だいたい平均で700点〜800点のレベルです。

ダーツのこんな悩みを私が解決します
あなたがこのようなことで悩んでいるのなら、それには明確な原因があります。

その原因は決してあなたにダーツの才能が無いからではありません。

練習量が足りないというわけでもありません。

その原因とは、ただ単に、あなたが間違ったダーツの投げ方を
しているからなのです。

そこで私が、20年間、ただの1度もスコアを落とすことなくダーツNo.1に
君臨し続けられた、実は誰でも実践可能なダーツ上達の秘密をお教えし、
そんなあなたの悩みを解決したいと思います。

日本ダーツ界の権威の方から
太鼓判を押していただきました。
世界ダーツ連盟公認 J.S.D.F 理事長
寺島孝次郎 様




ダーツ上達に遠回りしないでください




Wanton(ワンタン)とは長い付き合いで彼のことはよく知っているのですが、とにかく最初はWantonの綺麗なフォームを真似て欲しいです。そうすると何が良くなるのかというと、ダーツの飛びが全然違ってきます。

僕もプレイヤーとしても長かったし、長年いろんな他のダーツプレイヤーを見てきたけれども、フォームが綺麗でダーツの飛びが良いプレイヤーは、断然伸びるのが速いです。

人それぞれ癖があるので、まったく同じようには投げれないかもしれないけれども、Wantonのようにスムーズな投げ方はいいお手本になるのでしっかりと見て練習していって欲しいです。

僕のお手本も昔からWantonで、今でもボードに向かう時にはイメージとしてWantonを思い浮かべながら投げてます。Wantonのような、無理のないスタンス、無理のないフォームで、スムーズに投げる、その美しさが速く上達して、また長続きする秘訣だと僕は思ってます。

ですから、みなさんも、Wantonのこのスムーズなスローイングを目に焼き付けて、そして反復練習すれば、すぐにAとかAAとかになっていけると、それは確信を持って言えます。

また、実際に私のダーツ上達法を実践して
いただいた方からこんなお声をいただきました。
森田浩志 様




まさか1か月でAフライトに上がれる
とは思いませんでした。




ダーツを始めて3年目でBBまで上がったんですが、それから半年間BやBBを行ったり来たりしてそこからなかなか伸びなくて、もう限界なのかなと半分あきらめてました。

でも試しにこのワンタンさんのDVDを買って実際にワンタンさんのスローイングを見てみて、なんかすごい楽に投げてるのにダーツの飛びがいいのにびっくりして、ワンタンさんが「上に行くなら結局フォームが大事」と言っていたのでこの際だからワンタンさんの言うとおりにフォームを変えてやってみようと思いました。

正直はじめは自分のフォームじゃないのでちょっと違和感がありました。でも、ワンタンさんの言うとおりゆっくり引いてきて投げるまでのことに集中すると、腕をまっすぐ引けてるのかとか、肘が動いてないかとか、ちゃんと構えたところでリリースできているか、とか自分が正しいフォームでできているのかそうじゃないのか、何で狙ったところにまっすぐ飛んでないのかが、自分でチェックできるようになって、

ダメなところを修正しながら投げてたら、狙ったところに安定して入るようになりました。そうするとまたダーツが楽しくなってきて、本気で努力しだしたら、1か月ちょっとでAフライトに上がることができました。

Aって、CとかCCの時代には雲の上の、プロの一歩手前みたいなイメージがあったんですが、まさか自分が成れたなんてめっちゃ嬉しいです!

やっぱりダーツはフォームと素直なフリが大事だと思いました。

福永真子 様




カウントアップの平均が、1か月で300点台→500点になりました(^o^)v




ダーツを始めた時は1年半ぐらい前ですが、最初はまともにボードに届かすこともできなかったんです。

それからいろんな人にアドバイスをもらいながら投げてたら、なんとかボードには届くようになったのですが、それでも半年ぐらい前までカウントアップで平均で200点とか300点ぐらいしか行かなくて、1回だけまぐれで500点を出すことができたのですが、それ以降なかなか上達することができなかったんです・・・

でも、WantonさんのDVDを見て一からグリップとスローイングのフォームをやりなおして、素振りやグルーピングの練習をひたすら繰り返してやっていたら段々と同じフォームで投げれるようになって、ダーツもグルーピングしてきて、1カ月ぐらいで、3回に1回ぐらいの割合でブルに入るようになりました。

今は、平均して500点は超えられるようになったのですごい嬉しいです!!



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はじめは、フォームを変えたりグリップを変えると、まったく入らなくなったりすると思うんですが、Wantonさんの教えてくれてるとおり真似をして、そのまま投げていくと狙ったところに入ってくるようになるので、かなりダーツが楽しくなってきました☆

はじめまして、Wanton(ワンタン)こと
渡部紘士(わたのべ・ひろし)です。

私は20年間プロダーツプレイヤーとして現役を続けながら、現在、世界ダーツ連盟公認である日本ダーツ連盟の理事を務めています。

私は日本のダーツレベルを底上げすることに専念し、これまで何千人というダーツプレイヤーにダーツの上達法を教えてきました。

私自身、国内はもちろん、世界のダーツの大会に数多く出場し、
多くのタイトルを獲得して、雑誌やテレビ番組などにも出演してきました。


渡部紘士”ワンタン”のダーツ経歴と戦歴
ダーツの戦歴
W.D.A. (世界ダーツ連盟)ワールドカップ

■W.D.A. (世界ダーツ連盟)ワールドカップ出場履歴

1983年 第4回 スコットランド大会日本代表
1985年 第5回 オーストラリア大会日本代表
1987年 第6回 デンマーク大会日本代表
1989年 第7回 カナダ大会日本代表
1991年 第8回 オランダ大会日本代表
1993年 第9回 アメリカ大会日本代表
1997年 第11回 オーストラリア大会日本代表
1999年 第12回 南アフリカ大会日本代表
2001年 第13回 マレーシア大会日本代表
2003年 第14回 フランス大会日本代表
2005年 第15回 西オーストラリア大会日本代表

※2年に一回のワールドカップに20年間出場。
渡辺紘士(ワンタン)は、日本代表選手の中で国内最多出場選手です。

WDF アジア・パシフィックカップ公式戦歴



■WDF アジア・パシフィックカップ公式戦歴

1986年 WDF アジア・パシフィックカップ ? ニュージランド
メンズ ダブルス 銅 (3位)

1988年 WDF アジア・パシフィックカップ ? 日本
メンズ ダブルス 銀 (2位)
ミックス ダブルス  銅(3位)
チーム戦 銅(3位)

2004年 WDF アジア・パシフィックカップ XII シンガポール
メンズ ダブルス 金(1位)
チーム戦 銀(2位)
ハイーアウト 164 今大会最高点

2006年 WDF アジア・パシフィックカップ XIII マレーシア

J.S.F.D(ジャパン・スポーツ・フェデレーション・オブ・ダーツ)

■J.S.F.D オールジャパン 公式戦歴

1998 JSFD ALL JAPAN(全日本選手権) 男子優勝

1999 JSFD ALL JAPAN(全日本選手権) 男子優勝

2001 JSFD ALL JAPAN(全日本選手権) 男子優勝

NewYear Open Tournament 優勝

Summer Open Tournament  優勝

2003 NEW YEAR OPEN Men's Singles Second

第5回東京ダーツ選手権大会
JSFDサンクショントーナメント 男子シングルス 優勝

2006 JSFD WINTER TOURNAMENT Men's Singles - joint 17th

国内大会 ソフトダーツ(soft darts)戦歴


日本のダーツの強豪が集まる、日本最大の大会で
優勝し、Burn(バーン)を獲得。

2004年 Invitational Doubles 優勝

MJ Tounamant 200 AAA 優勝

2005年 MJ Tounamant 2005 AAA 優勝

2006年 DJO Tounamant AKITA 2006 優勝

ダーツ雑誌やテレビ出演
おもなテレビ出演した番組



NHK 『趣味悠々』(ダーツ入門書も出版)

NHK 『天才てれびくん 一芸道場のコーナー』

TBS 『はなまるマーケット』

TBS 『うたばん』

テレビ朝日『ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!! 』

テレビ朝日 『Get Sports』

東京MXテレビ 『邦子のCatch on東京』

テレビ東京 『DO!スポーツ』

関西テレビ 『すぽーつアミーゴ!』

掲載されたおもな雑誌

■雑誌 NEW DARTS LIFE(ニューダーツライフ)に連続掲載



■雑誌 SOFT DARTS BIBLE(ソフトダーツバイブル)に掲載



今、偶然にしてあなたは私と出会いました。
あなたはきっとダーツを上達させたいという気持ちを持っている方だと思います。

そんなあなたに、このページで、

カウントアップのスコアが300点台だったプレイヤー達でも、
私が教えたあるダーツ上達のポイントを実践しただけで

驚くほど短期間でぐんぐんスコアを伸ばしていき、
わずか数か月でAフライトにまで成ることができた、
その秘訣をお伝えします。

「ずばり言います!!
Aフライトになるのは難しくありません。」
ダーツを上達させることは難しくありません。

Aフライトぐらいのレベルであれば、
実は短期間で辿り着くことができるんです。

それはたとえカウントアップでアベレージが300点台のレベルの人でもです。

あるダーツ上達のポイントさえ知ってしまえば、狙ったところにダーツが飛ぶようになり、さほど苦労せずAフライトに辿り着くことができるのです。

「はぁ!?そんなに簡単なら苦労してないよ!」
そう、思った方は考え方を変えてください。

私はこれまで20年間の間に何千人という人にダーツを教えてきましたが、
そのたびに、

「あるダーツ上達のポイントさえ知ってしまえば狙ったところにダーツが飛ぶようになり、誰でも短期間でスコアを伸ばすことができる。」

こう伝えています。



そうするとよく、「それは渡部さんだからできるんじゃないですか?」
と聞かれますが、決してそんなことはありません。

現に、ダーツバーで上達のあるコツを教えてあげただけで、

練習し続けた2時間後には、カウントアップ300点台だった男の子が500点に届いたり、Bフライトレベルだった人が

2、3時間後にはAフライトのスコアに届くようになった人がたくさんいます。

こんなに短期間で上達することが、
そんなに不思議なことですか?
私はちっとも不思議に思いません。

なぜなら、本当にAフライトのレベルに届くようになるのは難しくないからです。

もし、あなたが、

・狙ったところにダーツが飛ばない!
・スコアが安定せず、レーティングが伸びない・・・

と悩んでいるのなら、

それは間違ったダーツの投げ方、考え方をしている
可能性が非常に高いです。

そこで、私からあなたへ1つ質問があります。


あなたはスローラインに立った時に、
どんなことを考えていますか?


スローラインに立った時に考えていること
ブルをじっくり狙っている。



クリケットでトリプルをじっくり狙っている。



投げた後に腕や指を狙ったところに
真っ直ぐ伸ばそうと思っている。



もしあなたが1つでもこういうことを考えているなら、

非常に危険です。


ダーツは狙って投げるものじゃないんです。
「え?何言ってるの!? ダーツって狙わないと投げられないじゃない!!」

そうおっしゃりたい気持ちはわかります。確かにダーツは狙うゲームです。

しかし、
あるダーツ上達のポイントがちゃんと実践できていないうちから
狙って投げても上達はしません。

仮に上達していったとしてもそれは一時的なもので、
必ず早い段階でスコアがバラつきはじめ、伸び悩む日が来ます。

それでは、そのダーツ上達のあるポイントとは
一体何なのか?
そのあるポイントとは、高度なテクニックでもなく、マインド的なことでもありません。

私が20年間も日本のダーツ界No1で居続けられ、特に大きな伸び悩みが
無かったのは、もともと非凡な才能があったからではありません。



人の何倍も練習してきたからでもありません。



ただ、あるダーツ上達のポイントをつかみ、
それを常にできるようしただけなのです。

それでは、そのダーツ上達のあるポイントとは何なのか?




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それは、「力を入れずに楽に投げても
ダーツの飛びが良くなるようにする」
と言うことです。

この事が大切なのです。



当然ダーツは狙うスポーツですから、
狙ったところにダーツを構えるわけですが、
大切なのは、構えたあとに「絶対に入れるんだ」と狙いすますことよりも、
力を入れずに楽に投げてダーツを飛ばすという、
この「しっかり投げる」ということが大切なのです。



楽に投げてもダーツが飛ぶようにするには、
ダーツを離すまでですべてが決まります。



一方、「狙う」ということは、ボードに、つまり投げた後のことに
神経のほとんどが向うわけで、楽に投げてダーツの飛びを良くするという
「しっかり投げること」への意識というのが薄らぐんですね。



だから、毎回、毎回同じように楽に投げてもダーツが飛ばすことが
定着できていないレベルの人は、狙いすますと
余計ダーツ上達から遠ざかり、逆効果なんです。



楽に投げてダーツが飛ぶようになると、いろんなところの無駄な力が
抜けているので、結果、狙いすまさずとも自然とダーツは
飛ばしたいところにグルーピングし始めるのです。

そして、楽に投げてダーツが飛ぶようにするには、構え方、グリップ、テイクバック、リリースポイントごとにそれぞれ秘密のポイントがあり、私のダーツ上達法ではそのポイントを誰にでもわかるように映像でしっかりと解説しています。



「楽に投げてダーツの飛びを良くすること」が
できれば、Aフライトになるのは難しくありません。
Aフライトになるのは難しいと感じていますか?

もしあなたがそう感じているのであれば、
各フライト(階級)がどのぐらいの難しさなのかをまとめた、この表を見てください。

■各フライト(階級)のスコア

01 ゲームのスタッツ(スコア) クリケットゲームのスタッツ(スコア)
3回投げた点数の合計 レーティング フライト 3回投げてマークした数 レーティング フライト
0 - 39.99 1 C 0 - 1.29 1 C
40.00 - 44.99 2 1.30 - 1.49 2
45.00 - 49.99 3 1.50 - 1.69 3
50.00 - 54.99 4 CC 1.70 - 1.89 4 CC
55.00 - 59.99 5 1.90 - 2.09 5
60.00 - 64.99 6 B 2.10 - 2.29 6 B
65.00 - 69.99 7 2.30 - 2.49 7
70.00 - 74.99 8 BB 2.50 - 2.69 8 BB
75.00 - 79.99 9 2.70 - 2.89 9
80.00 - 84.99 10 A 2.90 - 3.09 10 A
85.00 - 89.99 11 3.10 - 3.29 11
90.00 - 94.99 12 3.30 - 3.49 12
95.00 - 101.99 13 AA 3.50 - 3.74 13 AA
102.00 - 108.99 14 3.75 - 3.99 14
109.00 - 115.99 15 4.00 - 4.24 15
116.00 - 122.99 16 4.25 - 4.49 16
123.00 - 129.99 17 4.50 - 4.74 17
130.00 - 18 4.75 - 18


Aフライトのスコアはいくつですか?

表のピンクの部分を確認すると、
クリケットゲームで1ラウンド(=3投)あたりの平均マーク数が2.9ですよね?

ということは、
毎回ちゃんと「1マーク=シングル」に入れることができるようになれば、
それだけでAフライトに届いてしまうということなんですね。

Aフライトになるのに、トリプルやダブルを狙う必要なんて全く無いわけです。



しっかり投げれるようになれば、自然とダーツは同じところへグルーピングし始め、
シングルの大きい枠に向かって しっかり投げることだけ意識して投げれば、
簡単にAフライトに届いてしまうんです。

また、シングルめがけて投げていけば、そのうち何本かはトリプルやダブルに
刺さるでしょうから、そうすると、意識してトリプルやダブルを狙わずとも
Aフライト、上手くいけばAAに成ることだってできるんです。

これは、01ゲームやカウントアップでブルに入れたい時も同じです。

ブルを強く狙いすますということよりも、楽に投げてダーツが飛ぶように
しっかり投げることの方が大切です。

しっかり投げることができるようになれば余計な力が入らず、
体や肘がぶれないようになり、結果自然とブルに集まってくるものなのです。

この「しっかり投げられること」の大切さは驚くほど世間に知られていません。
それどころか、市販のダーツの教本やハウツーDVDを見てみると、
間違ったダーツの上達法を平気で広めているものも少なくありません。



更にもう1つ、98%のダーツプレイヤーが実践している
間違ったダーツセオリーを紹介します。

実は投げた後に肘を伸ばすのは良くないんです。
なぜなら・・・
よく、市販のダーツ教本やDVDを見てみると、ほとんどの物が、
「リリースした後に、フォロースルーは腕や指をしっかり伸ばす」
と教えています。

これは、
正しいダーツの投げ方が定着していない人が
やろうとすると逆に危険です。

それは何故か?

投げた後の腕や指を伸ばすことに神経が行ってしまい、
ダーツを離すまでの大切な「しっかり投げること」が
できなくなってしまうからです。



そう、ダーツを離した後のことを意識すると、真っ直ぐテイクバック
できなくなったり、肘が下がったり、リリースポイントがバラバラになって、
結果ダーツを思ったところに飛ばすことができなくなるんです。



だから、しっかり投げることが定着できていない人が
腕や指を伸ばそうとすると、危険なのです。



むしろ逆効果なのです。

驚くことに、
プロのダーツプレイヤーでも間違った
上達法を教えてる人も少なくありません。
・何でダーツが真っ直ぐ飛ばないんだろう・・・
・スコアが伸びない・・・
・こんなところでつまずく予定じゃなかったのに・・・

こんな声を頻繁に聞きますが、私の経験上、

一般的な方法に熱心な人ほど、逆に悪い癖がついてしまって、
余計にダーツ上達の道から遠のいてしまう傾向があります。

これは、熱心なことが悪いわけではなく、
正しい方法が広まってないことが問題なのです。



このような間違ったダーツ上達法が、本やDVDで紹介されているだけではなく、
よくダーツバーなどで、間違った方法でアドバイスしている人をたくさん見かけます。

驚くことに、プロのダーツプレイヤーでも間違った上達法を
教えてる人も少なくありません。

間違った上達法が広まってしまって、なかなか思ったようにいかないということは、
本気でダーツを上達したいと思っている人にとってはとても不幸なことです。

私は現在も現役を続けながら、世界ダーツ連盟が唯一公認している
日本ダーツ連盟の理事も務めています。



そんな私の今後の使命は、
自分のダーツを更に上達させるというよりも、

1人でも多くのダーツプレイヤーに正しいダーツの上達の仕方を教え、
遠まわりせずダーツを上手くなってもらって、ダーツを楽しんでもらうことです。

ですので、日本ダーツ連盟の理事として、これまで何千人もの
ダーツプレイヤーにダーツを教えてきて、
毎日日本のダーツレベル底上げに全力を尽くしてきました。

現在、日本のダーツ界第一線で
活躍している多くの有名な弟子も排出してきました。

これまで、大会の合間をぬっては毎日全国のダーツバーに訪れて、
夜が明けるまでいろんな人にダーツを教えてきましたが、
しかし、やはり物理的に教えられる人数には限界があり、

なんとかもっともっと多くの方に、遠回りさせない正しいダーツの上達法を
伝えられないだろうか?そう強く思っていました。

そして、構想から3年、今回やっと
私の20年間のダーツ人生の集大成として、
誰でも短期間でダーツが上達する正しい方法を、
DVDに集約してみなさんにお伝えすることができるようになりました。

カウントアップでアベレージが300点台のレベルの方はもちろん、
Aクラス以上の方でも、まだスコアにばらつきがある人や
更に上を目指そうとしている人にとっては、
改めて上を目指すための土台をつくるのに
非常に役にたつという自信作です。

結局、ダーツの上達が速い人と
遅い人の違いとは何か?
ダーツは自己流のスポーツだと言う人もいますが、
普遍的なダーツ上達のポイントは存在します。

そのダーツ上達のポイントを知らないで、いくら練習し続けていっても、
上達のスピードも遅くなりますし、スコアが伸び悩んだ時や落ち込んだ時も、

何が本当に正しいのか分かっていないので、
なかなか回復することができません。



そういう人をたくさん見てきました。



逆に、1度そのダーツ上達のポイントを知って掴んでしまえば、
スコアが伸び悩んだり、うまく投げれなくなった時が来ても、
また、そのダーツ上達のポイントを思い出して、
また実践してみればいいだけですから、
長く伸び悩んだりスランプに陥る心配もなくなります。

また、ここまでこのページを読んで、
「やっぱり自分にはできるかどうか不安だ」と
思われる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、投げても投げてもダーツが上達しないというのは、
単純に根本的なやり方が間違っていたからなのです。

結局ダーツが速く上達する人と遅い人との差は、
運動神経や、精神力というよりも、

「正しいダーツ上達のポイントを知ってるか、知らないか?」が大きいんです。
正しいダーツの投げ方で投げていけば、どんな人でも上達しない
ということはありませんし、本気で上達したいと思う方ならば、

ご自身でこのDVDを見て練習していけば
短期間で上達することは可能なのです。

このDVDのほんの一部を紹介すると・・・
上手くなれる人となれない人
なぜ、投げても投げても狙ったところに飛ばないのか?
ダーツを上達させるにはいくつかの基本的な考え方があります。
上手くなれる人となれない人の違いは、その基本的な考え方を知っているか知らないかです。
1000人以上のダーツプレイヤーを見てきたワンタンが、このページではお伝えしきれなかったダーツ上達の大原則をお伝えします。
10時間連続で投げ続けても疲れない、スタンスとは?
ダーツは余計なところに力が入ってしまっては真っ直ぐ飛ばすことはできません。 常に楽なスタンスで、同じように力まず投げ続けられることが大切です。
あなたもワンタンのように、10時間連続で投げ続けても疲れない、理想のスタンスを手に入れてください。
常に安定してまっすぐ投げられるグリップとは?
グリップが安定するかどうかで真っ直ぐ飛ぶ、飛ばないは大きく変わります。
投げるたびにダーツが右にいったり、上にすっぽ抜けたりする場合は、グリップを安定させないと、どれだけ真っ直ぐストロークしたとしてもダーツを真っ直ぐ飛ばすことはできません。
ワンタンが、常に安定して真っ直ぐ投げられる
グリップの秘密を動画でお伝えします。
テイクバックのコツ
ワンタンのテイクバックはどうなっているのか?
タメはどれぐらいタメているのか?
テイクバックする時にどんなことを意識しているのか?
あらゆる角度から動画で徹底的に解説します。
間違いだらけのリリースポイント
このサイトでお伝えしてきた、「しっかり投げる」ために1番大切なリリースポイント。
1番大切なはずなのに、なぜかほとんどの市販本やハウツーDVDで、間違った方法が教えられています。
今ならまだ間に合う、「しっかり投げられるようになる」リリースポイントをあらゆる角度から動画で徹底的に解説します。
フォロースルーは腕を伸ばすな!!
今や常識となってしまった、
「フォロースルーは腕をしっかり伸ばす」は、
実は非常識です。
なぜなら、腕を伸ばすことに意識が偏り、大切な「しっかり投げる」ということの意識が薄らいで逆効果だからです。
もう迷う必要がない、まっすぐ飛ばすためのダーツ普遍のフォロースルーをあなたも身につけることができます。
もう少しだけご紹介します。

ブル以外のすべての数字にしっかり
投げられるようになる効果的な練習方法
クリケットやその他のゲームのスコアを伸ばすためには、ブル以外の数字すべてにしっかり投げられるようになる必要があります。
アレンジするにも必要不可欠です。
今まであまり明かしてこなかった、ブル以外のすべての数字にしっかり入れられるようになる驚きの練習方法を公開します。
ワンタンのカウントアップ、クリケットゲームの
一部始終映像
ダーツを上達させる1つのコツは、
本当に上手い人をじっくり観察することです。
ワンタンのカウントアップ8Rと、クリケットのゲームの最後まで、
一部始終の映像ををワンタンの自己解説付きで研究することができます。
また、このDVDにはテキストのマニュアルもついていますので、
文字と動画の説明で、しっかりと理解していただけます。

このDVDとテキストマニュアルを見て実践すると
こんなことができるようになります。
ダーツの散りがなくなり、グルーピングする確率が、
ぐんと上がります。
力を入れずに楽に投げてもダーツの飛びが
良くなります。
ブルに入るようになります。
クリケットで確実にシングルを入れていくことが
できるようになります。
ダーツ上達のための無駄な時間とお金を
使わなくてよくなります。
Aフライトのレベルまで届くようにもなります。
伸び悩んでいたスコアが再び上がり始めます。
ダーツが上手くなることによって、ダーツが楽しくて
楽しくてしょうがなくなります。
実際にこのDVDとテキストマニュアルを見て実践した方々から
いただいた感想をご紹介させていただきます。

ワンタンのダーツDVD・教材を学んで、
ダーツを実践したお客様の声
シンタロウ 様




1か月で01ゲームのアベレージが50→68に!




詳しくはこちら




ダーツを始めたのは5年前ですが、ブランクがあって、また本格的にやり始めたのは今年の3月です。またやり始めた時でも、カウントアップはアベレージで300ぐらいで全然ヘタクソでした(笑)

でもやっぱりやるからには速く上手くなりたくて、ダーツの練習をしてると結構お金もかかるんで、ちゃんと基本ができてないうちに投げても無駄だなと思ったので、日本一のワンタンさんのDVDを買ってみました。

ワンタンさんのグリップに変えてみて、正直最初はなんかしっくりこなくて、投げても山なりになったりしたんですが、DVDを何度か見てワンタンさんの握り方で、しかも自分でもしっかりダーツを握れてるポイントを発見して、それで投げたらまったく抜けることがなくなって、突然ダーツの飛びが良くなって、同じところにいくようになりました。

本当に全然違うのでびっくりしました。

スコアも結構あがって、前までだと01(ゼロワンゲーム)で50ちょいぐらいまでしかアベレージなかったのが、今はアベレージ68ぐらいまで上がりました。

週2日ぐらいダーツバーで投げてて、DVDを見て1か月程度でこれだけ上がったので、これからもっと練習してこの調子を崩さないようにしたいと思います。

あと1、2か月ぐらいでBBに成れるように頑張ります!ワンタンさんのDVDを見て、そのとおりにやったら上手くなるのは目に見えているので、ダーツを上手くなりたい人にはかなりオススメです。

河田 様




3か月でレーティングが9→11に上がってAフライトに!




ダーツ歴はもう6年ちょいになります。ダーツを始めた当初はダーツライブのレーティングとかも無かったので、スコアはカウントアップでアベレージ400点ぐらいでした。

そこから1年で、我流でしたがカウントアップアベレージで800点ぐらいはいきましたが、そこがもうアッパーでしたね。。。そこからはもう行き詰って3年ぐらいスコアが上がらなかったです。

自分は投げる時に肘が下がる癖があったんで、肘が下がらないようにテイクバックもあまりとらずに、スローイングも腕を伸ばして、肘がぶれる前にダーツを勢いよく押し出してしまう投げ方だったんですが、余計な力を入れ過ぎてたのか、3年前に腕のスジを痛めちゃって、そこから腕をかばいながらなるべく力を入れない投げ方をいろいろトライしてました。

Wantonさんはダーツ界では有名で、日本一フォームが美しくて理想的なフォームだって言われていたので、力を入れない投げ方のお手本としてはベストだと思い、DVDが出たと聞いて迷わずすぐに買いました。

DVDは期待どおりWantonさんのスローイングがたくさん見れたので、すごいお得感があります。

やっぱりフォームがすごい綺麗で、力を入れないでスムーズに投げてるので、グリップ、テイクバック、リリース、すべてが参考になりました。

DVDを見てまだ3か月ぐらいですが、レーティングも9から11に上がってAフラに成れたので、ちゃんと結果がついてくるもんだな!って感動してます!!

ダーツって、コツコツ練習しないと上手くならないし、お店で投げてるとお金もかかるので、DVDを買って早いうちに綺麗なフォームを身につけた方がいいです。その方が余計な時間とお金をかけないで済むし、上達するのも絶対早いですよ。

何より、上手くなるとダーツが楽しいしね!

沼田初枝 様




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posted by レオナ at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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