2010年04月23日

資格取得、資格試験、高校受験、大学受験のための勉強法、記憶術

口コミ感想レビュー



詳しくはこちら




 やることはあるのに、机に向かった途端にやる気がなくなってしまう…
 暗記をくり返しても、結局ほとんど頭に残っていない‥
 1日があっという間に過ぎ、このままじゃどう考えても時間が足りない‥
 勉強すべきことは山ほどあるのに、全然集中できない‥
 きちんと勉強しているつもりなのに、全く結果に結びつかない‥
 何から手をつければ良いのかさっぱりわからず、途方に暮れてしまう…
 気持ちだけが焦ってしまい、いつもカラ回りしてしまう‥
 自分は頭が悪いんじゃないか?と本気で思ってしまう‥
 このままで本当に合格できるのか?と思うと、夜も眠れなくなってしまう…
上の項目に1つでもがあれば、今すぐにこの先を読み、その解決策を手に入れてください。


試験勉強に不安はつきものです。
また試験のプレッシャーは並大抵のものではありません。

ですから、あなたが悩み、不安になるのも当然のことなのです。



    
     ・やらなければいけないのにモチベーションが上がらない…
・何から手をつければよいのかわからない…
・机に向かってもすぐに集中力が途切れてしまう…
・思うように暗記ができない…
・人一倍勉強してるのに成果が出ない…
・やる気はあるのに時間が足りない…

もしかすると、あなたはこのように悩んでいるかもしれません。

あなたは、どうすれば試験に合格できると思いますか?
試験に確実に合格するための理想的な勉強方法はご存知ですか?

  ■とにかく暗記する
  ■より多くの問題を解く
  ■評判の塾、人気の予備校、有名な専門学校に通う
  ■実績のある通信講座を受講する

実は、このようなことをしていては、大切な時間とお金を無駄にしているだけなのです。
これだけでは決して合格はできません。

このような勉強法は、一昔前いや一世代前の勉強方法と言わざるを得ません。

では、一体どんな勉強方法をすれば合格できるのでしょうか?






はじめまして、私は『勉強法研究会』を主宰しています、中村タケシと申します。

現在、勉強法アドバイザーとして効果的な勉強法のメール配信やコンサルティング活動の他、
カウンセラーとしての活動も行っています。

最近では、私の勉強法アドバイザーとしての活動が口コミで広がり、ラジオや雑誌、インターネット情報サイトで紹介されたりもしています。


 読者が選ぶ売れすじ大賞2009

  
口コミが広がり、読者が選ぶ売れすじ大賞2009に選ばれました!

    


実は、短期間で合格レベルの実力をつけることは簡単なんです。
そのための一生使える理想的な勉強法を身につけるのもむつかしくありません。

現在、私のもとには、中学生から社会人まで、勉強に悩むさまざまな方からの相談が来ます。



    
    
    
    

あなたもこの方々と同じような悩みを持たれているのではないでしょうか?






今でこそ私は、2000人以上の高校、大学、資格受験生に勉強法のアドバイスをしていますが、
実は、私も以前は勉強法なんてまったくわからず、苦手な勉強にいつも手こずっていました。

これまでの人生の大きな悩みの一つに、常に『勉強』という2文字があったのです。

私の父親は小学校教師でした。
今はすでに引退していますが、一般教員に始まり、教頭、校長、そして最終的には地方教育委員会の
トップにまでなった人物です。

そんな教育の第一線で活躍した父ですから、周りの人の私に対する視線は常に
『先生の子ども』というものでした。

自分では意識はしていないのに、周りの人は私を
『先生の子ども=賢い子』と見てしまうのです。

しかし、実際には周りが見るほど私は賢くなかったのです。

ある日こんなことがありました。

確か小学3年生の夏休みだったと思います。

父は成績が悪くパッとしない私にしびれを切らし、鍛え直そうとでもしたのでしょう、
急に国語と算数の問題集を大量に買ってきたのです。

そしてその日、私は怒鳴られ、叩かれ、涙ながらに1日中勉強をさせられました。
学校ではやさしく面白いと評判の先生も、家ではただの厳しい父親に変わってしまうようでした。

そして、普段はほとんど勉強などしない私が急に勉強をした為、脳がオーバーヒート!
本当にその夜、熱を出して寝込んでしまったのです。

そんな事件もあり、それ以降私は自分から父に勉強を聞きに行くことはもちろんなく
勉強も大嫌いになりました。





そんな私も、高校入試では、なんとか自分の望んだ高校に入学することができました。

しかし、高校入学後はそううまくは行かなかったのです。
授業について行けず、成績も限りなくビリに近づきました。




詳しくはこちら




そして、高校3年生になった数日後には担任から
『このままじゃ行ける大学なんてないぞ!』と脅され、結局その年の大学入試には失敗。
浪人生活へと突入してしまったのでした。

浪人中は、『もうあとがない…』という胸が締め付けられるようなプレッシャーや
やることは山ほどあるのに、どれから手をつければ良いのかわからないもどかしさ、
たくさんあると思っていた時間がジリジリとなくなっていく恐怖感、
『このままで本当に合格できるんだろうか?』という夜も眠れないような不安、

そんな感情を抱き、毎日もがきながら過ごしていました。
この浪人生活は、私の人生の中でも最も辛かった時期の一つで、
今でもたまに、当時の夢を見てうなされるほどです。

その後、何とか入学できた大学も、進級、卒業も危ぶまれ、
その成績を見かねた父親からは勘当寸前という事態にもなりました。

また、社会に出た後どうしても必要な資格の勉強をしていた際にも、
一向に勉強がはかどらず、もがき苦しんでいたのを、昨日のことのように覚えています。

これまでの私の人生では、
『どうやったら効果に勉強ができるんだろうか?』という疑問を常に抱き続けていました。






そんな勉強嫌いだった私が、現在どうして過去の自分と同じように勉強に苦しんでいる人たちに、
アドバイスをしているでしょうか?

そのきっかけは、ある資格試験の勉強をしている時でした。

時間がない!覚えられない!と悩んでいたある日、ふと立ち寄った本屋で一冊の勉強本を見つけました。

ワラにもすがる思いでその本を購入し、帰宅後早速実践してみました。
すると、確かに勉強の効率が上がったのです。

この時初めて、『そうか!勉強にはやり方があるんだ!』と言うことに気がつきました。
いくら親が教師でも、今まで勉強のやり方は一切教えてもらえませんでした。

予想以上に頭の中に知識が入ることが面白くなった私は、その後もいくつかの勉強法を実践して、
あきらめかけていた資格にも見事合格できたのです。

それからと言うもの、『もっともっと勉強のやり方を知りたい!』という思いが大きくなり、
勉強法の研究に没頭していったのです。

勉強本、インターネットノウハウ、右脳開発教材、速読講座、記憶術はもちろんのこと、
時間管理法や集中力、モチベーションアップ術、心理学など、少しでも勉強に役立ちそうな方法を
一つ一つ分析、研究していきました。

そんな勉強法の研究から1年が過ぎようとしていたときのことです・・・

私はある勉強の法則に気づいてしまったのです。

「コレだっ!!」

その時の鳥肌が立つような興奮は今でも忘れられません。

さらに、その法則と過去の自分の勉強方法を照らし合わせると、
何が悪くて、どうすれば良かったのか?と言うことが手に取るように理解できたのです。


そしてある感情が私の中で強くなりました。


それは…

『過去の自分に教えてあげたい!』

という思いです。

 ■泣きながら勉強した小3の夏
 ■担任に不合格の太鼓判を押された高3の春
 ■くじけそうになりながら、もがき苦しんだ浪人時代
 ■仕事と勉強の両立に苦労した資格試験

そんな過去の自分に『勉強の法則』を教えてあげて、少しでも楽にさせたい!
楽しく、自信を持って勉強してもらいたい!

という思いが、日に日に大きくなっていったのです。






いくら過去の苦しんでいた自分に『勉強の法則を教えてあげたい!』
という思いが強くても、タイムマシンでもない限り現実的にはそんなことは不可能です。

しかし、次第に新たな思いが胸の中に芽生え始めました。

だったら、過去の自分と同じように「勉強」と言う大きな壁の前で立ち往生し、
悩み、迷い、苦しんでいる人達がいるに違いない!
そんな人達の役に立ちたい!

という熱い情熱が私の中からフツフツと湧き出てきたのです。

私がこのホームぺージをオープンさせた理由も、実は単純なことなんです。

過去の自分と同じように、勉強に苦しんでいる人を助けたい!

この思いを実現するべく、現在のような勉強法アドバイザーの活動を始めたのです。

悲しいことに、世の中には正しい勉強法や勉強の本質がわからず、悩んだり、時間を浪費したり、
チャンスをものにできない人があまりにも多いのです。

また、自己流の勉強法は大変効率が悪く、なかなか合格へたどり着けない事実があるのです。






『試験勉強はくだらない!』 これは私の本音です。

本来勉強とは、試験に合格するためだけのものではなく、自分という人間をひと回りもふた回りも
成長させてくれるものなのです。

いわば勉強は、日々成長し理想の自分になるため、夢を実現するためのものなのです。

しかしそうは言っても、今の世の中では、夢を実現するためには志望校に入学しなければいけませんし、
必要な資格を取得しなければいけません。

だからこそ、試験勉強は

『絶対に1回で済ませる!』
『できるだけ少ない時間と努力で済ませる!』

ということが必要なのです。

私のように浪人したり、あるいは資格試験に何度もチャレンジしているような凡人は
目標に向かって遠回りして、短い人生のうちの貴重な時間を浪費してしまっているのです。

ですからあなただけには、最短距離で1日も早く目標を達成してもらい、
そこから更なるステップアップをして、充実した人生を送って欲しいと心から願っているのです。






では、試験に一発でパスしてしまう人や、何度も失敗してしまう人がいるように、
どうして勉強が『できる人』と『できない人』が存在するのでしょうか?

  ■頭の出来が違うから?
  ■記憶力が弱いから?
  ■親の遺伝?

いいえ、どれも違います。

勉強ができる、できないは、才能や知能など全く関係ないのです。

それは、正しい勉強のやり方を知っているか、知らないかその違いだけなのです。






あなたの周りに、こんな友人はいませんでしたか?

毎日まっ暗になるまで部活をして、クタクタで帰宅し、どう考えても勉強する暇なんてないのはずなのに、いつも成績がトップクラスの人!

周りの人はそんな彼らを『天才』と呼びます。

『一体いつ勉強してるんだろう?』
『どんな勉強をしているんだろう?』

あなたも不思議に思ったことがあるのではないでしょうか。

しかし、彼らは天才ではないのです。

実は彼らも、自分なりの勉強法を確立し、うまく活用している、というだけなのです。

効果的で、しかも自分の生活にピッタリと合った勉強法を自然と身につけているから、
少ない時間でも大きな成果を上げることができているのです。

もし、あなたも秀才たちが実践していて、しかも自分にピッタリの勉強法を使いこなせれば、
今までとは別人のように勉強がはかどり、合格がググッと近づくと思いませんか?






では、世の秀才たちは一体どんな勉強法を実践しているのでしょうか?

それを知ることができる一番簡単な方法は、『勉強本』です。

現在、書店のビジネスコーナーに行くと、たくさんの勉強本が置かれているのをご存知ですか?
またインターネット上でも非常にたくさんの『勉強法』や『記憶術』が紹介されています。

100年に一度の大不況といわれている現在、実はひそかに勉強ブームが起きているのです。
先が見えない時代だからこそ、みなさん自分をスキルアップさせ、
新たな人生を切り開こうとしているのです。

これらの勉強本は、東大生、弁護士、資格王、脳科学者、人気講師…など、
さまざま秀才たちが執筆しています。

それらを一つ一つ調べて行くと、中には「なるほど!」と、とても役立つ情報も載っています。

しかし、あらゆる種類の勉強本を研究した結果言えることは、

『みんな言っていることがバラバラ!』ということです。

例えば、ある勉強法では、『予習はやるな!復習だけでいい!』と言っているのに
他の勉強法では、『予習こそしっかりとやるべきだ!』と主張しているのです。

さらには、
『試験は過去問だけでいい!』 ⇔ 『過去問をあてにするな!』
『1冊のノートにきれいにまとめろ!』 ⇔ 『ノートは必要ない!』

などなど、本当にバラバラです。
調べれば調べるほど、頭が混乱してしまいます。




詳しくはこちら




また、せっかく買った勉強本を読んでみると、内容のほとんどが経験談や精神論で、がっかりした。
ということも多々あります。

どうしてこのようなことが起きてしまうのでしょうか?
それにはある理由があります。

それぞれの著者の方には華麗な実績と自信がありますので、
みなさん「自分がやってきた勉強法」が一番だと思い込んでいるのです。

そう、勉強本で紹介されている勉強方法は、あくまでも「著者がやってきた方法」なのです。
ですから、万人に共通する方法ではないのです。

また、 『コレが最強の勉強法です!』と主張している勉強本も、そのノウハウは後付けがほとんどです。

自分の成功体験にちょっとだけ方法論を付け加えていだけなのです。

もちろん、今挙げた勉強方法の中にも、効果的部分はたくさんあります。

さらに書籍以外の、インターネット情報、記憶術、ノウハウ講座…
これら一つ一つの勉強方法にも効果的な「部分」はたくさんあるのです。

しかし、全体として見ると無駄な部分があまりにも多すぎるために
せっかくの「効果的な部分」の良さが打ち消されてしまっているのです。

ですから、『勉強本』やインターネットで販売されている『○○式勉強法』などを参考にしても、
思ったように効果が出ない人もたくさんいるのです。






私は世に存在するさまざまな勉強法の研究を進める中、
勉強ができる人すべてが共通して持ち合わせている能力があることに気がつきました。

その能力は7つあります。

1.目標設定力
2.計画力
3.教材活用力
4.記憶力
5.集中力
6.時間管理力
7.自己統制力

短期間でも確実に試験に合格できる人のほとんどが、このれら7つの能力を知らず知らずのうちに
身につけているのです。

では簡単にそれぞれの能力について説明します。

1.目標設定力
「私だって目標くらい持ってますよ!」
「私の目標は○○の資格を取ることです!」

確かに、それも目標です。
しかし、その程度の目標では不十分なのです。
実は成功する人はもう一歩進んだ目標を持っているのです。

さまざまな成功哲学をひも解いても、
成功への最初の原則は「明確な目標を持つこと」と説明されています。

ほとんどの方が重要視していない、この『目標』にこそ、合格への原動力が秘められているのです。


2.計画力
もし、あなたが初めて海外旅行に行くとしたら、全く計画なしで家を出発するでしょうか?
おそらく、そんな無謀なことはしませんよね?

しかし多くの受験生がそれと同じことをしているのです。

海外旅行に行くは、「いつ、どこで、どんなことをするのか?」という旅行プランや
「現地で迷子にならない」ための地図やガイドブックを事前に用意します。

計画なしで試験勉強を始めるというのは、これらの事前準備を全くせずに、
行き先もわからない飛行機にいきなり乗り込むようなものなのです。

合格というゴールへの最適な道のりがわからなければ、遠回りしたり、途中で疲れ果ててしまったり、
もしかすると一生ゴールへたどり着けない可能性も出てくるのです。

計画はいわば、目標というゴールへたどり着くための『地図』なのです。

短期間で確実に合格できる人は、常にその地図を手元に置いているのです。


3.教材活用力
試験勉強をするためには、
教科書、テキスト、参考書、法令集、問題集‥など、さまざまな教材が必要です。

しかし、実は自分にピッタリの教材を選択し、うまく活用できている人はほとんどいないのです。

90%以上の受験生が教材を活用するどころか、逆に教材に振り回されているのが現実です。

また、全く同じ教材を使っても、合格する人と合格できない人が存在するのも、
この教材活用力の違いなのです。


4.記憶力
「記憶力には自信があります!」と胸を張って言える人は少ないと思います。

みなさん記憶力は持って生まれたものだと思い、半ば諦めているのです。

しかし、記憶力を今の数十倍に引き上げることは可能なのです。

正直に告白すると、記憶も「やり方」なのです。
脳にインプットしやすい方法を知っているか知らないかの違いだけなのです。


5.集中力
あなたも、『やらなければならないとわかっていのに、集中できない…』
と言うことがあると思います。

受験生の方は「何時間勉強したか?」と言うことを意識しがちですが、
実は、「どれだけ集中できたのか?」ということの方が重要なのです。

5時間ダラダラと勉強するなら、1時間集中して勉強した方が、はるかに効果的なのです。

やる気がない、モチベーションが上がらないという時でも、
瞬時にやる気を奮い立たせ、一気に集中できる力が合格には必要です。


6.時間管理力
「時間がない、時間がない」と口ぐせのように言っている人がいます。

特に社会人で仕事をしながら資格取得を目指している方であれば、
余計に時間の短さを痛感しているのではないでしょうか?

実を言うとは、「時間がない」と感じている人でも、本当は時間がないのではなくて、
『時間の作り方』を知らないだけなのです。

時間は有限です。

しかし、 時間管理能力を身につければ、24時間を自在にあやつることができるのです。

今と全く同じ生活スタイルのまま、今の2倍、3倍の勉強時間を作り出すことも可能なのです。


7.自己統制力
合格に必要な7つの能力の最後は『自己統制力』です。

あなたの心の中にはさまざまな感情が存在しています。

喜び、楽しみ、憧れ、やる気、興奮と言ったプラスのものから、
不安、恐れ、疑い、迷い、焦りなどマイナスな感情も生まれてきます。

いくらこれまで説明した6つの能力を身につけても、
マイナスな感情に支配されてしまっては、本来の力を発揮できません。

自己統制力とは、
あなたの心の中のマイナスな要素をプラス方向に導く指揮者のような役割をします。

しっかりとした指揮者がいれば、バラバラな感情も一つに調和され、
合格へのステップを確実に駆け上ることができるのです。



どうでしょうか?
今のあなたには、いくつの能力が備わってますか?

「そんな能力、今の自分には1つもないよ‥」

ご安心下さい。
実は、誰でも簡単に7つの能力を身につけることができるのです。

もしあなたがこれら7つの能力を身につけることができれば、恐ろしいほどの成果を発揮できるのです。







私はこれまで、 勉強本、インターネットノウハウ、右脳開発教材、速読講座、記憶術、時間管理法、
集中力、モチベーションアップ術、心理学など、さまざまな研究をしてきました。

そして、世間に出回っている数々の勉強法の中から、効果的な部分だけを抜き出し、
それを体系化して一つの勉強法にまとめ上げることに成功しました。

『 創造とは、複雑なものをシンプルにすることだ』という言葉があるように、

世に点在する複雑で難解な勉強法から導き出され、新たに誕生した法則はとてもシンプルなものでした。

シンプルだからこそ中学生から大人まで、誰が実践しても成果が出るようになっているのです。

そして、この勉強の法則を私のところに相談にきていた、勉強に悩む中高生、大学生、社会人の方などに
実際に試してもらうことにしました。


すると、
『勉強の迷いがなくなりました!』
『ウソのように勉強がはかどるようになりました!』
『試験に合格できました!』
など、感謝の声がたくさん私の元に届けられたのです!







岐阜県 細川直哉さん 15歳 (高校受験)

自分の今の実力では行きたい高校に合格は難しいんですが、
自分だけ不合格なんて嫌だ!!と思いノウハウを拝見しました。
ノウハウ全体を見た感想は、一言で言うとあ然です!
今までやってた事とどれも違い、今までやってた事が間違いだったって事が分かりました!!
もう今すぐから、今までの自分のダメな勉強法からこのノウハウの勉強法に変えたいと思います!!!
このノウハウを活用して、しっかり頑張って、絶対に合格ます!!!





大阪府 山口小織さん 36歳(教員採用試験)
早速読ませていただきました。
読み進めるうちに、のめりこむように読んでいました。

私がやっていた勉強は作業だったことがわかり、だから上手くいかずにいたことがわかりました。今の私には目からウロコでした。
パソコンの前でひとり、大きな声で、『なるほどー』と何度も言っていました。
電話帳のような試験用テキストを前に、嫌になっていた私は、またやる気になっています!

高校生からの教師になる夢を第二の人生の目標に、そして自分の子ども世代に少しでも役に立ち、教師の地位をあげたいとと思っています!




東京都 中津賢三さん 17才(医学部志望)

今までは自分はこのノウハウに書いてあることと全然違う方向で勉強していました。
これを読んだときはまさに目からウロコでした。
今まで自分は何をしていたんだろうと後悔しています。

このノウハウは精神論ではなくて具体的な勉強方法が書いてあってとても良かったです。
目標の設定から教材の選択、計画の立て方、集中する方法など何から何まで親切に書かれてあって驚きです。
こんな親切に書かれているノウハウは他にないなと思いました。
特に勉強の実践の所では復習のタイミングなどが書かれていて、すごく役立ちました。

今までめちゃくちゃだった僕の勉強法が劇的に変わりました。
もう自分の勉強方法に100%いや、200%自信が持てました。
本当にありがとうございました!





東京都 森清志さん 32才(中小企業診断士志望)

日頃から、勉強法の本を読んでいて、いろんな情報に振り回されてきました。
ここに書いてある内容は、シンプルに重要なポイントがしっかり書いてありますので、
理解しやすいです。

また、集中の仕方から、目標の立て方までわかるので、大変わかりやすいです。

闇雲に、勉強するのではなく、計画的に勉強ができそうです。
自分の勉強法において、何がいけなかったのか、何が良かったのとか、明確にわかりました。
一つ一つ実践していきたいと思います。
勉強において、何も迷わず進めそうな気がします。





東京都 佐東りかさん 25才(司法試験受験)

早速拝見いたしました。
本書に則って計画を立て直しました。
時間がない、時間がないと焦っていましたが、やるべきことがはっきりしました。

もう迷路に迷い込みません!!
本書を読んで、迷路に迷い込んでいることに気付かされ、再度計画を見直すことができ
ました。

もう迷路に迷い込みません! 絶対合格します!!



このように、みなさん『勉強の法則』を知った瞬間に、今まで抱えていた勉強の悩みや不安がなくなり、
全身に合格への自信がみなぎったのです!

では、みなさんはどんな法則を実践したのでしょうか?

それは…



実は、たったコレだけなのです。

『コレだけって言っても…』

確かにあまりにもシンプルすぎてビックリしてしまいますよね?

しかし、試験勉強に悩んでいた方たちも、このシンプルな方法で、
今では自分の夢を現実のものにして、輝かしい毎日を送っていらっしゃいます。

それでは、もっと具体的に5つのステップを説明します。





詳しくはこちら





世のあらゆる勉強法を体系化した結果、
試験に合格するためには、大きく分けて5つのステップがあることがわかりました。

この5つのステップを手順に従って進めるだけで、
合格に必要な能力を簡単に身につけることができるのです。




まず始めに、あなたにやっていただくことは、目標の設定です。
これは試験勉強の最終ゴールを明確にしてもらう作業です。

「目標ってなんか難しそう‥」 

大丈夫です。
あなたはただ、あらかじめ用意された質問に答えていくだけでいいのです。
この明確な目標を立てていただく作業が、合格への第一歩になるのです!





次に、合格に必要な教材を選んでいただきます。
教材はあなたにとって合格までの大切なパートナーです。
あなたの合格をしっかりサポートしてくれる最適なパートナーを探しましょう!

このステップを修了すると、
高校受験、大学受験、資格試験など、それぞれの試験ではどんな教材が必要なのか?
何をメイン教材にして何をサブ教材にするのか?
絶対に使ってはいけない教材は何なのか?

ということが、ハッキリとわかります。




受験生が集中できなかったり、せっかく立てた計画がうまく実行できないのは、
自分の勉強法が確立していないからなのです。

そこで、ステップ3では、あなたにピッタリの勉強法を選んでもらい、自分のものにして頂きます。

実は世に無数に存在するように思われている勉強法も、その起源をたどると、
たった3種類の方法に集約されるのです。

ですから、巷でよく見かける『○○式』的な勉強法も、これら3つの勉強法のうちの
1つに過ぎないのです。

また、最初から1つの勉強法のみに絞り込まず、3つの普遍的な勉強法を用意することで、
その自由度が格段に上がり、あなたの性格、ライフスタイル、好みなどに合う勉強法を
選ぶことができるのです。

もちろん、どの勉強法も実践的で効果的なものになっていますので、
あなたの性格や試験の種類、残された時間などによって、
一番最適なものが選らべられるようになっています。





これまでのステップで、あなたはどの教材を使って、どのように勉強を進めればよいのか?
ということがハッキリとわかっています。

ステップ4では、これらを元に今日から試験日までの計画を立てます。

『計画?うわっ面倒くさそう…』

大丈夫です。
この計画も手順に沿って進めていくだけで、簡単に出来上がってしまいます。

計画が出来上がると、今日すべきこと、明日、あさって、1週間後、1ヵ月後…
というように、その時々に何をすべきなのか?ということが手に取るようにわかるようになります。

これでもう、『やるべき事があるのに、何から手をつければ良いのかわからない…』
という不安はなくなり、驚くほど勉強に集中できるようになります。





ステップ5に到達した時点で、あなたはすでに合格に必要なすべての能力を身につけています。
あとは、計画に従ってただ機械的に勉強をこなすだけです。

最終ゴールがわかり、そこににたどり着くための地図や手段をすべて手に入れたあなたは、
もう何も怖いものはありません。

今までの先の見えない霧が晴れ、目の前にハッキリと現れたゴールまでの一本道を
ただ歩き進めるだけで、確実にゴールへたどり着くことができるのです。




詳しくはこちら


posted by レオナ at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。