2010年03月23日

10日間でできるe-book作成マニュアル

口コミ感想レビュー


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外注ライターに頼むのなんて、やめておけばよかった・・

株式会社ホットライン 専属コピーライター
株式会社ウィンズ 運営責任者
東京都 24歳 黒川哲夫

いつもお世話になっています、早野先生。e-book作成法読みました。
さすがですね!!とても読みやすく、わかりやすく、そして、再現性のあるとても実用的な内容でした。
読み終わった感想・・「あぁ、外注なんて使わなきゃ良かった・・・」と思いました。
だって、早野先生のこの方法を使えば、自分で教材がいともカンタンに、10日で作れてしまうのですから。

以前、僕は40万円かけて、ライターに外注して教材を作ったことがあるのですが、あれば完全に「無駄金」だったと思いました・・
だって、ライターに外注しても自分の想像通りのものが出来ないんですもん。
有名な情報起業家たちって、タイアップだったり、セールスレターだったり、マーケティング、PPC について色々話しはするのですが、「情報教材を作る方法」がいっつも抜けているんですね。
だから、この教材を見たとき、なるほどなぁって思いました。
すぐに読みたくなっちゃって、先生に頭を下げて読ませてもらったら・・・もう、自分が馬鹿馬鹿しくなりました!!

だって、自分がちょっと手間をかければ、情報教材なんて難なく作れるってわかったからです。
今までは、情報起業家で有名な○○さんや、■■さんが、言うように、ライターに外注すればいいって考えていました。
でも、お金やライターさんの往復作業を考えたら、どう考えても自分で作った方が早いし安いってわかりました。

正直に言うと、マーケティングより、「情報教材をいかに作れるか」の方が、最も重要ですよね・・だっていい商品を作れば、それだけお客様に喜んでもらえるので、自然に売れ行きだって良くなりますもん。
しかも、これだったら、ノウハウなしでも教材を作成できて、さらに、お客様に満足していただける良い教材ができますよね〜
よく、こんな方法を開発しましたね?!
これで情報教材を月に3つ作れます^^
商品が増えれば、売上げも当然ですが2倍になりますよね(*≧ m≦ )=3
これからは、ガンガン!自分で教材を作成していきます♪
この教材は、僕の大切なバイブルの1つになりました。
一生涯、使える知識を、本当にありがとうございました!O (≧∇ ≦ )O

ビジネスで本当に大切なものは、何よりもスピードだ!!

レバレッジ・ネゴシエーター
情報商材「秋葉原外国人向けガイドブック」
神奈川県 野添 利通(吐夢・トム)

インターネットを使った情報ビジネスで成功するには、二つのポイントがあります。
ひとつめは、『行動力』です。
ボクは秋葉原に訪れた200人以上の外国人観光客に、秋葉原に関してどんな「情報が欲しいのか?」ということを徹底的に、インタビューして廻りました。
ある程度の時間がかかることは承知でしたし、何度もくじけそうにもなりました。
しかし、ヘコたれてからがスタートです。土壇場の行動力がいずれ大きな糧となります。
ふたつめは、『スピード』です。
ビジネスにおいては、スピードこそが安心感を生み出します。クレーム対応がいい例だといえます。
そしてスピードが早い人は、何よりも次の行動を起こすことができるので、人よりも圧倒的に結果が変わります!

人間、与えられた時間はまったく同じ・・・しかし、スピードを心がける人はより早く、成功に近づいて行くことでしょう。
この10 日間でできるe-book 作成マニュアルは、まさにスピードに力を入れていると言っていいですね。
通常、情報商材をライターさんに頼むと、早くても1 ヵ月以上はかかります。
それも、記事だけです・・・。
しかし、この商材はそれをたった10 日間で完結させることを、目的に作られています。それも、イラストや編集も含めてです。通常、ありえません・・・。
さらに、具体的な手順が記されていることも、重要なポイントです。

正直、初めて目にした時、『こんな方法があるのなら、もっと早く教えてくれよ・・・。』って気持ちになりました。
もし、あなたがライターに執筆作業を代行してもらったのにも関わらず、失敗してしまったり、これから初めて商材を作ろうとしていたり、早く商材を完成させて販売を開始したいと思っているのなら、このマニュアルをお勧めします。

親切で、わかりやすい文章も好感が持てます^^

ウェブコンサルティング
ふじみ野ウェブサービス 代表
埼玉県ふじみ野市 山口 朋子

こんにちは。MOMOです。
私も、「打率9 割のヤフカテ攻略」「携帯ヤフカテのガラ空きカテゴリを狙い撃ち!」 などの商材を出している情報起業家のひとりですが、商材を拝見させていただいた時、商材のボリューム感と分かりやすい文章に好感が持てました。
文章も、構成も、考えられて作られているし、150 ページにも及ぶページ数にもかかわらず、女性の私でもストレスなく読めました。
しかも図がたくさん使われていて本当に、丁寧に作られているのが伝わってきます。
これなら初めての方でも、無理なく商材が作成できますね♪

書かれている文章から人柄が伝わりますし、これから商材を作ろうとされている方のために、本気で考えられた『 思いやりのある商材 』って言えますよ。
この方法なら、実用性も、再現性も高いですね。
さすがです!!
内容に関しても、情報収集のはじめ方、やってはいけないこと、商材を作り始める前にしておくこと、伝えやすい文章の書き方、それに書き終えたあとの編集のやり方や、無料で使えるイラスト・画像まで、すべて揃っていてるので、困ることはありませんね。
もう、これだけあれば外注ライターは必要ありません。
募集や打ち合わせに時間を取られることもないし、ライター代行に対する報酬も支払わなくてもいいですし、何よりも自分で思っているものは、自分で作る・・・この満足感が何事にも変えられない喜びがあります。

時間もかけない、お金もかけない、でもちゃんとしたものを世に出したい・・・
そう思われている方にとっては、喉から手が出るくらい必要なマニュアルです。




信じられないかもしれませんが、これらかお伝えする方法は、外注ライターに頼ることなく、
自ら執筆し、e-bookを完成させる方法です。

しかも、たった10日間あることを実践するだけで・・・
たった、10日間と聞くとあなたは『怪しい』『嘘だ』と思ったかもしれません。
でも、これは外注ライターに途中放棄され、商材が完成しなかった男が、
なにがなんでも短期間で、商材を完成させた方法であり、
本当に早い人なら、5日でも作れる、まぎれもない事実です。

では、彼らたちはいったい何をしたのか?

その秘密をつつみ隠さず公開いたします。


はじめまして。
情報商材作成ライターの 早野 隼翔です。

わたしは情報商材を完成させたくても、小学生並みの日記しか書けない人のために、商材作成のお手伝いをしているゴーストライターです。そして自身もe-book のプロデュースに関わる仕事をしています。



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私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。
e-book が作れないと、あまりにも悩んでいる人が多いから。
そして、その人たちの悩みを解消させ、自力でe-book を完成させてもらうためです。


『でも、いままで文章なんて書いたことないし・・・』
『時間もかかるし、めんどくさいから、外注に頼むよ!』


という声が聞こえてきそうですが、心配はいりません。
私のところに相談に来る方も、以下のような悩みを抱えています。


『自分で書いてみたい。でも、何から書き始めていいのかわかりません。』
『外注に頼みたいけど、そんなお金ないし・・・。』


また、ちまたで売っている『文章作成術』や『情報商材作成』でe-book を
完成させようとしても、


『テクニックばかりで、何を書いていいのか分からない』
『外注ライターに丸投げましょう』


といったことが、ほとんどです。

一般的に商材を完成させる方法は、プロのライターに頼むこととされていました。
しかし、私は『もっと簡単に、無駄なお金をかけることなく、
自分で商材を完成させることができないのか』という課題を掲げ、研究を重ねました。
世間に出回っている『文章作成術』や『情報商材作成』を購入し、
試してみたり、実際にライターに外注してみたり、いろいろなことを繰り返し、
試し続けました。

その体験が、3カ月を過ぎようとしていた日のこと、

私は“あること”に気がついたのです。
その瞬間は、『これだ!』と、飛び上がったことを今でも覚えています。

そして、ドキドキしながらも、そのあることを実際に、
書くことに悩んでいる方に試してもらうことにしたのです。
その10日後には、自力でe-book を完成させ、
自分で作ったノウハウを販売することに成功したのです。
その方は、特別な『ツール』を使ったわけでもなく、
『外注ライター』に頼ったわけでもありません。

しかし、その方法が口コミで伝わり、
『起業家』や『ビジネスマン』『アフィリエイター』などが集まる
インターネットビジネスシェアオフィス【ウインズスペース】の会員や、
情報起業初心者の間で、大きな話題となりました。




そして、この10days e-book 作成法のすごいところはまだあります。




それに比べて・・・

『外注の費用ってどのくらい?』と思うかもしれませんね。

そこで一般的に行われている外注についてお話しますね。



『外注ライター』では、自分が考えている内容の記事と、
違うものができあがってくる可能性があり、それでもお金を支払う必要があります。

一般的な相場は、1ページ(A4)あたり800円〜1500円くらいです。
つまり100ページのものを作ろうとすれば、最低でも8万円はかかるということです。
最悪は、1ページあたりの金額が安すぎて、途中放棄で逃げられてしまうこともあるのです。

しかし、その外注をつかまえたとしても、何の解決にも至らないことや、
違うライターさんに頼むにしても、応募や打ち合わせなど、余計な時間がかかります。

こうなると、
ライターを探しては頼む。ライターを探しては頼む。
という悪循環だけが繰り返されてしまいます!

そう、あなたがやりたいことは、きちんとしたライターを探すのではなく、
考えているテーマにそった記事を、完成させることなのです。

このことを理解していない限り、
あなたは何度も『外注ライター』を探すため、時間と労力を無駄にしていくのです。
もちろん、最初からビジネスとしてとらえている
『プロ意識の強いライターさん』だとよいのですが、
中には、昨日今日はじめたばかりの『なんちゃってライター』がいることや、
ライター経験があるものの、他の良い条件がある依頼者の募集に流れてしまい、
結局書いてもらえず、音信不通、途中放棄といういいかげんな人がいることも、事実です。

また、音信不通といかなくても
『思っているような記事ができていない。』や『納期を守らない』ライターもいるので、
そこで作業は止まってしまうのです。
そうなると、何度も何度も、『打ち合わせ→確認』という手間ばかりかかる結果となってしまい、
完成までに多くの時間が、ムダになってしまうことでしょう。

もちろん、外注自体を批判しているのではありません。
中には納期も守り、思ったような記事を書いてくれる人はいるからです。

それでも、募集から採用・契約確認・打ち合わせ・定期連絡・支払い、と考えたときに、
最低でも1ヶ月から2ヶ月くらいは、時間がかかることでしょう。
それに約10万円近くの報酬もかかります・・・。

でもあなたは、『本は作りたいけど、時間がかかってしまうし、お金もかかってしまう。
できれば早く完成させ、販売したい!』という気持ちでは、ないでしょうか?

実際に、十数万円かけて頼んだけど、
使えない記事が上がってきたという報告もされています。

そして、私のところに相談にくる人たちのほとんどが、外注ライターに不安を感じる方や、
e-book の作成、金銭的なことで悩んでいる方が多いのです。
外注ライターを使って“行動にレバレッジ”をかけることは、確かにすごいことなのですが、
大金や時間を使ってまで“外注ライター”に頼ることを繰り返すのであれば、
自分でやるので十分ではないでしょうか?

『商材は作りたいけど・・・どのように作っていいか分からない・・・』
『ライターに頼りたいけど、手続きが煩雑だし、お金が続かない・・・』
『何人か探せば、いいライターさんに巡り合うでしょ?』

あなたも、こんな気持になったことはありませんでしょうか?




最近のインターネットでは、本当にたくさんの方が【ライター】を探しています。
その中でも一番よく使われるものは、ライター募集サイトです。
このライター募集サイトはとても簡単な登録で、お仕事の依頼をすることができます。
たしかに外注ライターは、『寝ていても記事ができあがる』というメリットがありますが、
実は、この外注ライターには、とても重大な“落とし穴”というものがあります。

1つめは、参入障壁が低いので、誰でも登録することができ、
気がつけば記事を書いたこともない超初心者ライターが、多く混在しているということ。

2つめは、『応募』してきたのにもかかわらず、途中で投げ出してしまう方が、多いということ。


たしかに厳選して、ライターの募集を続けていれば、
いずれ思っているような方に出会うのかもしれませんが、
残念ながらその可能性は低いと言わざるを得ないでしょう。
中には、初心者の外注ライターさんを見つけ、
教育しながら専属のライターに育てていきましょう。
みたいなことが書かれている本などもありますが、何十冊と作るわけではありませんし、
その方のスキルがあがるまで待っていられません。

考えても見てください。
あなたが必要としているのはライターではなく、完成された記事なのですから。




『今まで、まともに文章なんて書いたことがないし、売り物になるかなぁ・・』
もしあなたが、こんなふうに思っているのであれば、大きな勘違いをしています。
とはいうものの、『もともと文章を書くのが苦手・・・。』
という声が聞こえてきそうですが、そこはご安心ください。
ちょっとしたコツさえ学べば、誰だって書くことは可能です。
実際に書くことがうまい人は、書く訓練をし、経験を積んでいるのでうまいのです。
最初から“文章が得意!”という人は、ごくまれなのですから。
では書くということは、どのようなことなのでしょうか。

『 書くということは、伝えること。』
『 話をするということも、伝えること。』

つまり、書くということは、相手に伝える方法です。

ということは、普通に会話をすることができれば、
通常の文章作成能力はあることになります。
ただ、あなたが書きなれていないだけです。
論文ではないので、長い文章を作る必要はありません。

あなたのe-book は、“わかりやすさ”に重点をおき、短い単語で書くことができれば、
ちゃんと“購読者”に伝わります。
しかし、“文章を書く”ことに意識がいっている方は、この事実をほとんど知りません。
身の回りの人に聞いてみてください。

『どうしたら伝わる文章って書けるの?』と。

するとほとんどの人が、『もともと書くのがうまい人じゃないの?』と答えるでしょう。
でも、真実は違います。




この事実をふまえ、もう少し具体的に説明していきます。
日頃から雑誌の編集にかかわっている人や、
文章を書くことに慣れている方ならともかく、e-book 作成に関して、初めての方は、
何をどのように書いていいのか分かりません!

考えても見てください。
お家を作るときには、必ず設計図というものが存在します。
あたりまえですが・・・(笑)
設計図がなければ“正しい”お家はできません。
また、職人さんも何から始めていいのかわかりません!


お家を建てるには、必ず手順というものがあります。

? 地盤を固め、基礎工事(土台)をしてから柱を立てます。
? 柱を立てたなら、屋根をふきます。
? 屋根ができたら、壁を貼ります
? 内装工事をします。

簡単に書くとこんな感じです。


では、e-book だとどうなると思いますか?




という手順になります。

特に?の執筆の際には、具体的に、どこに何を書いていいのか、分からなければ、
書きようがありません。

e-book 作成で一番失敗するパターンが、この設計図ができていないからです。

逆を言えば、“設計図”さえ作れれば、80%は完成したといってもいいでしょう。
それぐらい重要なことなのです。
準備に一番時間をかける・・・ものづくりの基本中の基本です。




たとえばあなたが、初めて異性に会ったとします。
合コンでも、仕事の打ち合わせでもかまいません。
初めてお会いした人ですから、まずはあいさつをして、
その後、自己紹介をしなければなりません。

自己紹介をしたことのない方は、まさかいませんよね(笑)
では、自己紹介について簡単なワークをやってみましょう。
さぁ、いきますよ。
『これからあなたの自己紹介をしてください。』


どうですか、自己紹介できましたか?
名前や年齢、住んでいるところくらいは、言えたのではないでしょうか。

では、以下だったらどうでしょうか・・・

『これからあなたの自己紹介をしてください。
伝える内容は、
【名前・年齢・住所・好きな食べ物・好きなスポーツ・普段聴いている音楽・最近見た映画】
です。』


どうでしょうか?

最初に自己紹介をしたときよりも、特に考えなくても、
より具体的な自己紹介ができたのではないでしょうか。
つまり、e-book の作成とは、これと同じことなのです。
まず、最初に伝える内容(書くべき項目)さえ決めてしまえば、
あとはスラスラと書くことができるのです。
逆に、なにも決めずに書き始めるということは、途中で悩んでしまいます。

『えーっと? えーっと? どうしようかなぁ・・・・。』
こうならないためにも、設計図作成は必要な要素なのです。



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『e-book を作って販売したいけど・・・』
たしかに、自分にもできるのかな・・・と不安に思うかもしれません。
しかし、ご安心ください。
これまでに多くの方のe-book 作成を、お手伝いしてきた具体的方法をお伝えします。

この方法は難しいものではありません。
10日間 一日3〜4時間があれば十分です。
おおまかに言うと、たった4つのステップをやるだけです。

STEP1 テーマを決めたら、情報収集をします。
STEP2 記事を書くための準備・設計図を作ります。
STEP3 設計図に従って書き進めていきます。
STEP4 最後に編集作業をします。

たったこれだけのことです。
これだけのことを実践していただくだけで・・・

気がついたら10日後には、自分でe-book を完成させていることでしょう。

それは、自分で完成させたことによる充実感だったり、
お金を支払わなくて済む経済性だったり、
時間的に余裕が持てる安心感だったりします。

『具体的にどうすればよいのでしょうか?』

はい、この方法を直接あなたにお伝えしたいところなんですが、
私は現在、自分の商材作成が忙しく、コンサルティングや、セミナー講師も兼ねているため、
直接お教えするには、限界があります。
ですので、e-book 作成でお悩みのあなたのために、
このe-book 作成法の秘密のすべてを公開したマニュアルを執筆しました。


そのマニュアルの一部を紹介すると・・・




書きたいテーマが決まったら、その分野の情報を集める必要があります。
しかし、必要な情報と不必要な情報が、混在しているのが事実です。
本当に必要な情報を探すことができれば、時間は大幅に短縮できます!



大きなテーマは決めたけど、個別のキーワードが見つからないということが、よく起こります。
そんなあなたのために具体的なキーワード選別法をお伝えいたします。



文章を書き始める前にあることをしておかないと、
『えーっと、えーっと、どうしようかなぁ・・・? 』と何度も考えることになり、
作業がストップしてしまいます。
あることをするだけで、この問題はクリアになります。



あなたのe-book のページ数を増やすために、簡単な作業を追加します。
これをすることにより、ボリュームが増しページ数が稼げます。
ページ数が少ないものは、クレームの対象になりやすいです。



どんなことでもそうですが、基本というものがあります。
e-book の作成で言ったら“正確に、分かりやすく、簡単に”のことです。
基本ルールを学ぶだけで、伝わりやすい文章を書くことができます!



書きたいことが決まったら“どのように伝えるか?”が必要になります。
なぜなら、伝え方によって相手の理解度が変わるからです。
あなたは『だから結局、何が言いたいんだよ!』と言われたことありませんか?



実は本当に大変なことは、編集作業です。テレビドラマや映画でもそうですが、
撮って終わりというわけにはいきません。
『撮影6割・編集4割』と言われるくらい、編集作業は重要な作業なのです。
もちろんe-book も同じです。



書きたいことをすべて書き、編集作業も終わったら、
最後に配信するために【PDF】に変換しなければいけません。
しかしPDF に変換するソフトを買うと、
安いものでも3,000 円、高いものだと10,000 円を有に超えます。
しかし、無料で作成する方法があります。
それをお伝えします。




以上のことを知れば、あなたのe-book は自然と完成され、
10日後には商材として販売することができます。
もう、何度も“外注ライター”を探して大金を払ったり“自分で書くことに”
悩む必要はありません。
あなたは、自分でe-book を完成させることが、できるようになるのです。

さっさと自分で作り販売を開始している人と、
ライターを探し、四苦八苦しながら、まだ販売が開始できない人。

その違いは、上記でお伝えした方法を知っているか、知らないか。
それだけの違いなのです。

つまり、知識さえあれば、e-book は、簡単にできると言うことなのです。


想像してみてください。
10日間で完成させ、すぐに販売が開始できるということを・・・

自分で完成させることにより、販売開始までの期間が短くて済みます。
あとは売ることに専念してください。











あなたの悩みに関してメールでサポートさせていただきます。
わからないことや、質問等どんどん活用してください。 
※e-book作成についてのコンサルティングです。
ひと月、1万円で請け負っていますが、2か月分サービス致します。



ワードやエクセルで完成させたとしても、ダウンロード販売時にはPDF にする必要があります。
パソコンショップに行けば廉価版でも3000円はするソフトですが、無料で作成する方法をお伝えします。



あなたのe-book を完成させるために、アクションプランシートを作りました。
これを見れば、何をすればよいのか一目瞭然です。



あなたのe-bookを作る時に役立つ、簡易式の作成シートです。
穴埋め式になっていますので、初心者でも簡単に取り組めます。
まずは、これを使ってスタートさせてください。





本当に私でもe-book を完成させられるの・・・?
ここまで読まれても、まだ、自分のe-book を完成させることは不安かと思い
ます。
たしかに、今までずっとe-book が作れなかったのに、突然よくなるなんて想
像できないし、イメージも湧きませんよね。
先程もお伝えいたしましたが、
あなたのe-book が完成させるには3つの理由があるのです。





以上の3つの理由がe-book を完成させる理由です。

自分で商材を完成させる人。

外注ライターにまかせ失敗する人。

その違いは経験でもなく、能力でもありません。

単純にe-book 作成の中で、『設計図に従って組み立てていく』

これだけの違いだったのです。

まずは1度試していただければ、その効果を実感することでしょう。
どうぞ一度、お試しになられてください。





e-bookを作りたいと思っているのですが、テーマが決まりません。
テーマの選定についても、教えていただけるのですか?
テーマの選定については記載しておりません。作成者それぞれやりたいことが違うと思いますので、テーマの選定は含まれておりません。
※『本・マニュアルの作り方』について書かれています。



あの、これって初心者でもできますか?
はじめての方でも出来るように、具体的手順で伝えておりますし、図解で説明している部分もありますので、問題なくできることでしょう。



詳しくはこちら



本当に10日間で作成できるということですが、そちらに行かなくても自宅でできるって本当ですか?
10日間というのはひとつの目安です。
人によって一日の作業時間が1時間という人もいれば、丸一日という方もいると思います。またパソコンを入力するスピードには個人差がありますので、一概には言えません。ご了承ください。
そして、こちらに来ていただかなくても、パソコンがあれば自宅でできます。



お金は一切かかりませんか?
作成に関しましては、お金はかかりません。かかるとしたらあなたが決めたテーマの資料集めの際、関連書籍を購入するお金がいるくらいです。
インターネットで、情報収集する方であれば無料です。
(あまりお勧めはできませんけど。)



なにか別に購入したりする必要はありますか?
何もありません。パソコンとワード(文章作成ソフト)があればOK です。
インターネットに接続されていれば、なお良いでしょう。




最後に喜びの声をお聞きください。



私が情報起業に出会ってから早4年が立ちました。
当時、いろいろな方の本、商材を読みました。
菅野さんの商材ももちろん読みました。
やり方はなんとなく解っていたものの、肝心な商材が作れず、4年が経ってしまいました。
素人は商材を、誰も作ってないものや、怪しくなく自分の経験分野で
商材を作成しようと考えます。
なので、いつまでも構想のままで製作に入ることができないと思います。
正直、こういう商材を待っていました。E-book を作る上で何をしたらいいかが、具体的に書いてありました。
私の長い間の疑問の答えがこの中にありました。
独り占めにしたい内容です。
内田 健一

わたしは情報起業をしたくて、現在勉強中といいながら
なかなか具体的な一歩を踏み出せずにいるノウハウコレクターでした。
自分では作れないし、どうしたらよいものかと悩んでいるときに、はやのさんの商材と出会い、読み進めていくうちに『なるほど!そういうことだったんだ!』と目からウロコ状態になりました。
これなら高いお金を出してライターに頼まなくても、自分でできますね。『自分でe-book を作る・・・』
すごく見通しが明るくなった気がします。
本当に満足です。
ありがとうございました。感謝しています。
ヤマザキ ミドリ

e-book を計算づくで詰めていく、ノウハウはとても参考になりました。
わたしは今まで、e-book をラフな状態で書き進めていましたので、なんどもなんども、書き直すはめになっていました。
このような事前準備がきちんとしていれば、今後はもっと効率よく作成できそうです。
ライティングの章は書きながら、自分の文章がひとりよがりになっていないか見直すチェックシートの役目も果たすことができ、執筆のスピードも格段にあがりました。ありがとうございました。
ISAO

はやのさま、お世話になっています。
まず、このマニュアルを読んだとき、私の失敗は【情報の収集法 】で『便利なものは使わない!? 』に書かれていることを、自分がやっていたことです。
なぜ、時間がかかってしまうのか? がようやく分かりました・・・。
そして、マニュアルというか【本】って、こうして作られていくのですね。
キーワードの選定や、ページを増やすコツなど、とても分かりやすく解説されていて、特にストレスになるようなところは、ありませんでした。
また、e-book で使用するフォントの種類やサイズについても、書かれていたことが、ちょっと感動でした。
※わたしも同じだったからです。(^▽^)
P・N 美脚美人

正直言って、こんなコツがあったんですか。
いままで、どうしたら『読みやすい文章が書けるのか? 』を考えていたのですが、【見やすいページ作りのコツ】に書かれている【空白のテクニック】を読んだとき、『あぁ、なるほどなぁ』と思いました。
そして改めて、身の回りにある本や、毎日受信するメールを見ていると『答えがそこにあった。』といわざるをえません。
はやの様がおっしゃっていた【文章も伝えること】【会話も伝えること】の意味が、ようやく分かった気がします。
また、人生にも本にも、休憩が必要だったなんて意外でした。
多くの気づきをありがとうございました。
麻野貴志

正直、やられました。
いままで執筆作業に対して、すごく時間がかかっていました。
『なぜ、こんな単純なことに、気付かなかったのか・・・』
ちょっと考えればわかることも、見落としていましたし、時間短縮のコツだけでなく、書いていく手順も理解できるとても素晴らしい内容でした。
そして、文章の具体的な作り方も、すごく参考になりました。
小学生並みの日記も、あっという間に、立派な文章にする方法には『 確かに、そのとおり! 』と納得しました。
いま一度、自分が作ったe-book を見直してみたいと思います。
ありがとうございました。
林 宣彦

有名なものから詐欺商材まで、
数々の「情報起業マニュアル」を読みましたが、
はやのさまの商材ほど、具体的で親切なマニュアルは初めてです!
かゆいところに手が届くというか、手取り足取りというか、、、
ありふれた言い回ししか浮かばなくてすみません。
本業では広告制作をやっているのですが、はやのさんの設計図の作り方はまさに企画書にも役立つ方法ですね!
5年前、10年前にはやのさんのマニュアルと出会っていたら、
もっと広告業界で活躍できていたかもしれません(笑)
そして、これを手に取られた方がきっと、
「助かった〜!!!」と思う人がいっぱいいると思います。
私なら5万円出しても惜しくないと思います。
なんといっても、脳内整理からツールの使い方まで教えてもらえて、
迷いなく制作作業に没頭できるなんて最高です。
星川 太陽




最後に、私があなたにお伝えしたいことは、
『外注に頼まなくてもe-book を作ることは、簡単にできる。』
ということだけです。
情報化社会の中では、正しい情報と、そうではない情報が混在しています。
もともと自分で文章が書ける方ならよいのですが、
それもできないと思い込んで、気軽に外注ライターに頼んでしまうと、
思っているような記事が上がってこなかったり、
e-book が完成するどころか、逃げられてしまったりするでしょう。

また既存の文章作成法や、外注ライター完全に否定するわけではありません。

何度も募集をかけ、打ち合わせをし、作成していただくことはできます。
しかし、そのように時間やお金をかけなくても、e-book を作ることはできます。
私はどうしても、それをお伝えしたかったのです。
要は、シンプルで効果のある方法を、毎日少しの時間で続けることができれば、
あなたのe-book は、迷うことなく完成させることができるようになります。
時間もお金もかけず、自力で作成できるスキルを手にいれ、
早く販売を開始していただきたい。
その気持ちだけで、私はこのマニュアルにすべてを詰め込みました。
これを読んでくれているあなたのe-book が『早く販売させること。』
これがいまの私の願いです。
あなたが一日でも早く、e-book を完成させ、すぐに販売できることを、
心の底から祈っています。




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posted by レオナ at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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